User: foral   
Date: 05/07/17 23:14:49

Removed:
 /ja/www/
  ByteOrderMark.dat

Modified:
 /ja/www/1.1.1/
  index.html, originalbuild.html

Log:
 remove ByteOrderMark.dat

File Changes:

Directory: /ja/www/
===================

File [removed]: ByteOrderMark.dat

Directory: /ja/www/1.1.1/
=========================

File [changed]: index.html
Url: 
http://ja.openoffice.org/source/browse/ja/www/1.1.1/index.html?r1=1.22&r2=1.23
Delta lines:  +10 -8
--------------------
--- index.html  17 Jun 2004 12:52:04 -0000      1.22
+++ index.html  18 Jul 2005 06:14:47 -0000      1.23
@@ -80,9 +80,11 @@
   </tbody>

 </table>

 <br>

-OpenOffice.org

-1.1.1では、いくつかの新機能と509個の不具合修正を盛り込みました。<br>

+OpenOffice.org1.1.1では、いくつかの新機能と509個の不具合修正を盛り込みました。<br>

 
また、日本ユーザー会ビルドにより、日本語版がいっそう使いやすくなりました。<br>

+<<<<<<< index.html
+オープンソースについては、「<a 
href="../intro/index.html">OpenOffice.orgを使いませんか</a>」で簡単に説明しています。

+=======
 <br>

 <span style="font-weight: bold;">その他の情報</span><br>

 <ul>

@@ -94,12 +96,12 @@
 を使いませんか</a>」

   </li>

 </ul>

+>>>>>>> 1.22
 <hr>

 <div id="writers-and-designers">制作者:catch・tora<br>

 デザイン:小浦寛裕

 </div>

-<div id="html-page-id"> $Id: index.html,v 1.1 2004/05/13 21:15:03 tora

-Exp $ </div>

+<div id="html-page-id"> $Id: index.html,v 1.23 2005/07/18 06:14:47 foral Exp $ 
</div>

 </div>

 </div>

 </body>


File [changed]: originalbuild.html
Url: 
http://ja.openoffice.org/source/browse/ja/www/1.1.1/originalbuild.html?r1=1.11&r2=1.12
Delta lines:  +9 -15
--------------------
--- originalbuild.html  20 May 2004 14:00:12 -0000      1.11
+++ originalbuild.html  18 Jul 2005 06:14:47 -0000      1.12
@@ -20,21 +20,16 @@
       <td style="vertical-align: top;"> <a href="./"><img

  src="images/cjkabout-thumbnail.png" title="" alt="ロゴイメージ"

  style="width: 176px; height: 58px;" border="0"></a>

-      
<p>統合オフィスソフトOpenOffice.orgは、同名の開発コミュニティOpenOffice.orgによって開発・配布されてい

-ます。日本語版も、このOpenOffice.orgによって作られています(この組織を、本家と呼んでいます)。</p>

-      
<p>OpenOffice.orgでは、実行形式プログラム(バイナリープログラム)を配布しているだけでなく、そのソースコードを公開し

-ており、ラ

-イ

-センスに従って自由に再利用できるようになっています。そのため、十分な知識があれば自分でOpenOffice.orgを改良したり、実行形式プログラ

-ムを作ることができます(この実行形式プログラ

-ムを作る作業をビルドと呼びます )。<br>

+      
<p>統合オフィスソフトOpenOffice.orgは、同名の開発コミュニティOpenOffice.orgによって開発・配布されています。

+      
日本語版も、このOpenOffice.orgによって作られています(この組織を、本家と呼んでいます)。</p>

+      
<p>OpenOffice.orgでは、実行形式プログラム(バイナリープログラム)を配布しているだけでなく、

+      
そのソースコードを公開しており、ライセンスに従って自由に再利用できるようになっています。

+      
そのため、十分な知識があれば自分でOpenOffice.orgを改良したり、実行形式プログラムを作ることができます(この実行形式プログラムを作る作業をビルドと呼びます
 )。<br>

       </p>

-      
<p>今回、OpenOffice.org1.1.1で、本家OpenOffice.orgが作った日本語版(本家ビルド)に不具合が見つか

-りました。残念

+      
<p>今回、OpenOffice.org1.1.1で、本家OpenOffice.orgが作った日本語版(本家ビルド)に不具合が見つかりました。残念

 
ながら、本家ではスケジュールや他の言語版とのかねあいで、この問題をすぐに解消できませんでした。そのため、日本ユーザー会でこの問題を解消し、自分た

-ちでビルドした日本語版を配布することにしました。これが、日本ユーザー会ビルドです。日本語版

-ユーザーにとっては、いっそう使いやすいものになっ

-ていると思います。ぜひ、OpenOffice.org日本ユーザー会ビルドをご利用ください。<br>

+ちでビルドした日本語版を配布することにしました。これが、日本ユーザー会ビルドです。日本語版ユーザーにとっては、いっそう使いやすいものになっていると思います。

+ぜひ、OpenOffice.org日本ユーザー会ビルドをご利用ください。<br>

 詳しい変更内容については、「<a href="changes.html">1.1.0 
からの変更点</a>」をご覧ください。</p>

       
<p>次の日本語版1.1.2では、本家版OpenOffice.orgでもこの問題が解消される予定です。<br>

       </p>

@@ -45,8 +40,7 @@
       <span style="font-weight: bold;">ここからスタート!</span></p>

       <p><a href="environment/">1.動作環境を選ぶ</a></p>

       <p><a href="download/">2.ダウンロードする</a></p>

-      <p><a href="install/">3.インストールする</a><br>

-      </p>

+      <p><a href="install/">3.インストールする</a></p>

       <p><a href="tutorial/">4. 使い方入門</a></p>

       <p> </p>

       <p>よくある質問(FAQ)</p>





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