User: foral   
Date: 2006/09/30 01:52:26

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Url: http://ja.openoffice.org/source/browse/ja/www/aboutus.html?r1=1.12&r2=1.13
Delta lines:  +69 -52
---------------------
--- aboutus.html        17 Jan 2006 13:40:53 -0000      1.12
+++ aboutus.html        30 Sep 2006 08:52:22 -0000      1.13
@@ -1,64 +1,81 @@
 <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" 
"http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd";>
-
 <html lang="ja">
 <head>
-
-<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
-<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
-
-<!--Styles for Screen Media-->
-<link rel="stylesheet" media="screen" href="/stylesheets/basic_sc.css">
-
-<!--Styles for Printer-->
-<link rel="stylesheet" media="print" href="/stylesheets/basic_pr.css">
-
-<title>OOo-ja : OpenOffice.org 日本ユーザー会について</title>
-
+       <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
+       <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
+       <!--Styles for Screen Media-->
+       <link rel="stylesheet" media="screen" href="/stylesheets/basic_sc.css">
+       <!--Styles for Printer-->
+       <link rel="stylesheet" media="print" href="/stylesheets/basic_pr.css">
+       <title>OOo-ja : OpenOffice.org Japanese Native language 
Projectと日本ユーザー会について</title>
 </head>
 
 <body>
-
 <div>
-<div align="center">
-<h1>OpenOffice.org 日本ユーザー会について</h1>
-- About OpenOffice.org Users Group Japan -
-</div>
-
+       <div align="center">
+               <h1>Japanese Native language Project</h1>
+       </div>
+       <div id="main-content">
+       
<p>2002年の夏、OpenOffice.orgコミニティーからOpenOffice.org日本ユーザー会への協力要請を受けて、
+       
OpenOffice.org日本ユーザー会のメンバーを中心に活動が開始されました。</p>
+       
+       <p>Japanese Native language 
Projectは、OpenOffice.orgコミニティーの1プロジェクトとして日本語圏に置ける
+       
マーケティング、サポート、ローカライズ、そして、日本語版のQA(品質保証)およびリリースの役割を持っており、
+       
OpenOffice.orgユーザーの情報を集約し、OpenOffice.orgの機能・品質向上させ、よりOpenOffice.orgが使いやすくすること
+       
そして世界へ日本語圏へOpenOffice.orgを広めることを目的としています。<br>
+       (詳細は、<a href="http://native-lang.openoffice.org/";>Native 
Language Confederation(英語)</a>)<br>
+       <br>
+       なお、Japanese Native language Projectでは、他のOpenOffice.org 
Projectと同様に代表者(リード)を中心とする形で
+       活動しています。
+       </p>
+       </div>
+
+       <div align="center">
+               <h1>OpenOffice.org 日本ユーザー会について</h1>- 
About OpenOffice.org Users Group Japan -
+       </div>
 <div id="main-content">
 
-<p>
-2002年5月4日、OpenOffice.orgユーザー会を設立いたしました。
-</p>
-<p>
-当初、国内にOpenOffice.org 
日本ユーザー会、もしくはそれに準じる団体がなかったので、日本非公式ユーザー会としてスタートしました。その後、どこからも文句がなかったようなので、同年7月末OpenOffice.org日本ユーザー会(以下ユーザー会)となりました。
-</p>
-<p>
-ユーザー会は、主に日本におけるOpenOffice.orgユーザーの情報を集約し、広め、そして開発することを目的としています。<br>
-OpenOffice.orgユーザーが集い、情報を交換し・物を作り・どんどん質問してどんどん答える・そして活用するという場です。
-</p>
-<p>
-参加の方法は簡単で、自分が「ユーザ会のメンバーだ」と思ったらその日からあなたはユーザ会のメンバーです。いつでもメンバーになれます。いつでもメンバーはやめられます。
-ですが、自分だけそう思っていても始まらないので、<a 
href="ml_info.html">メーリングリスト</a>に参加しましょう。
-</p>
-<p>
-2002年9月頃、ついに本家の <a 
href="http://openoffice.org/";>本家OpenOffice.org</a>に認められ、OpenOffice.org日本ユーザー会は<a
 
href="http://ja.openoffice.org";>正式なプロジェクト</a>となりました。
-現在移行に向けて準備を進めていて、かなりの部分が移行しました。
-</p>
-<p>
-このプロジェクトの成果の多くは LGPL 
というかなり自由なライセンスで配布されます。
-従って、このドメイン内(openoffice.org)にあるプログラム、素材集、テンプレート集を再配布するのも自由ですし、改変したものも自由に配布することが出来ます。
-当然、再配布には金銭の授受を伴ってもかまいません。
-</p>
-<p>
-また、ja.openoffice.org 
は、ナビなど画面表示に多少問題があるため、<a 
href="http://oooug.jp";>http://oooug.jp</a>にミラーを作成する予定です。<br>
-また、ライセンス/著作権の問題から http://ja.openoffice.org 
に置けない物などについては、こちらの方で情報提供をしたいと思います。
-いろんな人のいろんな立場からいろんな形で自由に参加出来る場を提供するというのが我々の目的です。
-</p>
-<div align="center">
-皆さんに OpenOffice.org 
を使って頂けるよう、心から願っています!
-</div>
+       
<p>2002年5月4日、OpenOffice.orgユーザー会を設立いたしました。</p>
+       <p>当初、国内にOpenOffice.org 
日本ユーザー会、もしくはそれに準じる団体がなかったので、日本非公式ユーザー会として
+       
スタートしました。その後、どこからも文句がなかったようなので、同年7月末OpenOffice.org日本ユーザー会(以下ユーザー会)
+       となりました。</p>
+
+       
<p>ユーザー会は、主に日本におけるOpenOffice.orgユーザーの情報を集約し、広め、そして開発することを目的としています。<br>
+       
OpenOffice.orgユーザーが集い、情報を交換し・物を作り・どんどん質問してどんどん答える・そして活用するという場です。</p>
+
+       
<p>参加の方法は簡単で、自分が「ユーザ会のメンバーだ」と思ったらその日からあなたはユーザ会のメンバーです。いつでもメンバーになれます。いつでもメンバーはやめられます。
+       
ですが、自分だけそう思っていても始まらないので、<a 
href="ml_info.html">メーリングリスト</a>に参加しましょう。</p>
+
+       <p>
+       
2002年9月頃、ついにOpenOffice.org日本ユーザー会の活動が <a 
href="http://openoffice.org/";>OpenOffice.orgコミニティー</a>に認められ、<a
 href="http://ja.openoffice.org";>Japanese Native language 
Project</a>の立ち上げに協力・参加しました。
+       </p>
+       
なお、OpenOffice.org日本ユーザー会は、より自由に活動ができるように全体の代表者を作らず、
+       
行う事ごとに調停者(コーディネータ)を立てて活動しています。
+       </div>
+       
+       <div align="center">
+               <h1>OpenOffice.org日本ユーザー会とJapanese Native 
language Project</h1>
+       </div>
+       <div id="main-content">
+       OpenOffice.org日本ユーザー会とJapanese Native language 
Projectは、活動内容が類似するため、お互いに協力し、
+       協調し活動をしています。
+       </p>
+       <p>
+       
このプロジェクトの成果の多くは自由なライセンスの元で配布されます。
+       
従って、このドメイン内(openoffice.org)にあるプログラム、素材集、テンプレート集を再配布するのも自由ですし、
+       改変したものも自由に配布することが出来ます。
+       (詳しくは、<a 
href="license.html">コンテンツの著作権、ライセンスについてを参照ください。</a>)
+       </p>
+       <p>
+       
また、諸問題でja.openoffice.orgに置けない物などについては、<a
 
href="http://openoffice-docj.sourceforge.jp/";>http://openoffice-docj.sourceforge.jp/</a>などで情報提供をしたいと思います。
+       
いろんな人のいろんな立場からいろんな形で自由に参加出来る場を提供するというのが我々の目的です。
+       </p>
+
+       <div align="center">
+               多くの人に OpenOffice.org 
を使って頂けるよう、心から願っています!
+       </div>
 
-</div>
+       </div>
 </div>
 
 <hr>
@@ -68,7 +85,7 @@
 デザイン:小浦寛裕
 </div>
 
-<div id="html-page-id"> $Id: aboutus.html,v 1.12 2006/01/17 13:40:53 khirano 
Exp $ </div>
+<div id="html-page-id"> $Id: aboutus.html,v 1.13 2006/09/30 08:52:22 foral Exp 
$ </div>
 
 </body>
 




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