Update of /cvsroot/fink/web/download
In directory sc8-pr-cvs1.sourceforge.net:/tmp/cvs-serv29784

Added Files:
        10.1-upgrade.ja.php 10.2-upgrade.ja.php 10.3-upgrade.ja.php 
        bindist.ja.php index.ja.php nav.ja.inc overview.ja.php 
        rsync-upgrade.ja.php srcdist.ja.php upgrade.ja.php 
Log Message:
urgent commit as dmalloc requests

--- NEW FILE: 10.1-upgrade.ja.php ---
(This appears to be a binary file; contents omitted.)

--- NEW FILE: 10.2-upgrade.ja.php ---
(This appears to be a binary file; contents omitted.)

--- NEW FILE: 10.3-upgrade.ja.php ---
(This appears to be a binary file; contents omitted.)

--- NEW FILE: bindist.ja.php ---
(This appears to be a binary file; contents omitted.)

--- NEW FILE: index.ja.php ---
<?
$title = "Download Quick Start";
$cvs_author = '$Author: babayoshihiko $';
$cvs_date = '$Date: 2004/03/02 16:21:21 $';

include "header.inc";
?>


<h1>Fink のダウンロード</h1>
<p>
Fink 
をインストール、アップグレードする方法はたくさんありますが、
初めての方には、このページの方法をお勧めします。
より詳しい情報は <a href="overview.php">overview</a> と
<a href="upgrade.php">アップグレード表</a> をご覧下さい。
</p>

<h2>Quick Start</h2>
<p>
初めてですか?
Quick Start 
では手軽にバイナリリリースをインストールする方法を解説します。
</p>
<? 
include "../fink_version.inc";
?>

<ol>
<li><p>
インストーラディスクイメージをダウンロード:<br>
<a href="http://prdownloads.sourceforge.net/fink/Fink-<? print $fink_version; 
?>-Installer.dmg?download">Fink
<? print $fink_version; ?> バイナリインストーラ</a> - <? print $dmg_size; 
?><br>
(10.1 の場合は <a 
href="http://prdownloads.sourceforge.net/fink/Fink-0.4.1-installer.dmg?download";>Fink
0.4.1</a> をダウンロードして下さい)
</p>
</li>
<li><p>
&quot;Fink-<? print $fink_version; ?>-Installer.dmg&quot; 
をダブルクリックしてディスクイメージをマウントします。
次に、 &quot;Fink <? print $fink_version; ?> Installer.pkg&quot; 
パッケージをダブルクリックします。
後は画面に従って下さい。
</p></li>
<li><p>
インストールの最後に ターミナル.app が開き、 
<code>pathsetup.command</code> 
スクリプトが自動的に実行されます。
途中、シェルの設定ファイルを書き換えるかどうか聞かれます。
スクリプトが終了すると、ウィンドウが閉じて準備完了!
</p></li>
<li><p>
途中で何らかの問題が発生した場合、インストーラディスク内の
 
pathsetup.command を再実行することができます。
あるいは、以下のコマンドでも (ターミナル.app 
からコマンドラインで) 実行されます。
</p><pre>open /sw/bin/pathsetup.command <RETURN></pre><p>
(これはシステムの他のユーザーでも実行することができます。
各ユーザーは自分のアカウントで pathsetup.command 
しなければなりません。)
</p><p>
pathsetup.command がエラーメッセージを出力する場合、
User's Guide の <a href="../doc/users-guide/install.php#setup">2.3 
&quot;環境の設定&quot;</a>
などのドキュメントを参照して下さい。</p>
</li>
<li><p>
新規にターミナル.app ウィンドウを開き、&quot;<code>fink scanpackages; 
fink index</code>&quot; を入力します。
あるいは、 Fink Commander GUI アプリケーションを 
(ディクイメージからではなく、システム上のフォルダから) 
起動し、メニューの
<em>Source-&gt;scanpackages</em> を実行し、次に 
<em>Source-&gt;Tools-&gt;index</em> を実行します。
</p>
</p></li>
<li><p>
リリース以降の変更を反映させるため、
上記のコマンドを実行後に<code>fink</code> 
パッケージを更新します。
この後で他のパッケージをインストールすることができます。
インストールの方法はいくつかあり:
<ul>
<li>
<p>
同梱の Fink Commander 
を使ってパッケージを選択しインストールする。
Fink Commander は使いやすい GUI を提供します。
これは初心者でコマンドラインに慣れていない方には最適な方法です。
Fink Commander にはバイナリとソースメニューがありますが、 
Developer Tools 
がインストールされていない場合や自分でビルドしたくない場合は、バイナリしか使うことはできません。
</p>
<ul><li><p>
Fink Commander での <code>fink</code> のバイナリ更新は:</p>
<ol>
<li>Binary-&gt;Update descriptions</li>
<li><code>fink</code> パッケージを選択</li>
<li>Binary-&gt;Install</li>
</ol></li>
<li><p>
Fink Commander での <code>fink</code> のソース更新は:</p>
<ol>
<li>Source->Selfupdate</li> 
<li>Tools->Interact with Fink...
<li>&quot;Accept default response&quot; が選択されていることを確認し、 
&quot;Submit&quot; をクリック</li>
<li><code>fink</code> と他の base 
パッケージが自動的に更新されます</li>
</ol></li></ul>
<p>
これで <code>fink</code> 
が更新されましたので、他のパッケージを更新することができます。</p>
  
<ul>
<li>バイナリからインストールする場合、パッケージを選択後 
Binary-&gt;Install</p></li>
<li>ソースからインストールする場合、パッケージを選択後 
Source-&gt;Install</li>
</ul>
</li>
<li>
<p>
apt-get を使う。
apt-get 
はバイナリパッケージを自動的に取得してインストールするので、コンパイルを必要としません。
Developer Tools 
がインストールされていない場合が、この方法か前述の Fink 
Commander バイナリ方法しか使えません。
</p>
<p>
<code>fink</code> を更新するには、ターミナル.app を開いて、
<code> sudo apt-get update ; sudo apt-get install fink</code>
と実行します。</p>
<p>
<code>fink</code>の更新が終わったら、他のパッケージを同じ方法でインストールすることができます。
例えば、 Gimp をインストールするのは <code>sudo apt-get install 
gimp</code> です。
全ての fink 
パッケージがバイナリ化されている訳ではないので注意して下さい。
</p>
</li>
<li>
<p>ソースからインストール。
<code>fink</code> の更新には <code>fink selfupdate</code> を実行します。
プロンプトでは option (1), &quot;rsync&quot; を選択します。
これで自動的に <code>fink</code>  パッケージが更新されます。
</p>
<p>
<code>fink</code>の更新が終わったら、 &quot;<code>fink install</code>&quot; 
でソースの取得とコンパイルができます。
例えば、 Gimp をインストールするのは <code>fink install gimp</code> 
です。
全ての fink 
パッケージがバイナリ化されている訳ではないので注意して下さい。
</p> 
</li> 
</ul>

</li> 
</ol>

<p>
詳細や他の情報については、
<a href="../faq/index.php?phpLang=ja">よくある質問</a>
と
<a href="../doc/index.php?phpLang=ja">ドキュメンテーション</a>
をご覧下さい。
これでもまだ疑問がありましたら、 <a
href="../help/index.php?phpLang=ja">ヘルプページ</a>
をご覧下さい。
</p>
<p>
<a href="../lists/fink-announce.php">fink-announce mailinglist</a>
ではリリースの公表をしていますので、興味のある方は購読して下さい。
</p>

<p>
インストーラディスクにあるパッケージのソースコードは、
<a href="http://prdownloads.sourceforge.net/fink/direct_download/dists/fink-<? print 
$fink_version; ?>/main/source/base/">このサイト</a>
からダウンロードすることができます。
</p>

<script type="text/javascript" language="JavaScript" 
src="http://db3.net-filter.com/script/13500.js";></script>
<noscript><img src="http://db3.net-filter.com/db.php?id=13500&amp;page=unknown"; 
alt=""></noscript>

<?
include "footer.inc";
?>

--- NEW FILE: nav.ja.inc ---
<?
/* $Id: nav.ja.inc,v 1.1 2004/03/02 16:21:21 babayoshihiko Exp $ */

$section = "download";
$navbox = array(
  "download/index.php", "Quick Start",
  "download/overview.php", "Overview",
  "download/bindist.php", "Binary Release",
  "download/srcdist.php", "Source Release",
  "download/upgrade.php", "Upgrade Matrix",
  "download/10.1-upgrade.php", "10.1 Upgrades",
  "download/10.2-upgrade.php", "10.2 Upgrades",
  "download/10.3-upgrade.php", "10.3 Upgrades",
  "bindist/.*", "Archive Browser"
);

?>

--- NEW FILE: overview.ja.php ---
<?
$title = "Download Overview";
$cvs_author = '$Author: babayoshihiko $';
$cvs_date = '$Date: 2004/03/02 16:21:21 $';

include "header.inc";
?>

<h1>Download Overview</h1>

<p>
Fink をダウンロードするには多くの方法があります。
このページは様々なオプションおよび - よく混同する- 
相違を説明することを試みます。
最初に、前提となる2 つの重要な事を述べます:
</p>

<p>
<b>バイナリパッケージ vs ソース。 </b>
パッケージは2 つの形態が存在する: ソースとバイナリである。
バイナリパッケージはコンパイル済みで 
、実行可能なプログラム含んでいるパッケージのアーカイブです。
ダウンロードし、解凍(インストール)することで、すぐに使用することができます。
ソースパッケージはオリジナルのソースコード、Fink 
固有のパッチおよびビルドの指示からなっています。
ソースパッケージは、実行可能プログラムを作り出すために、ソースコードがコンパイルをするが、これは非常に時間がかかります。
</p>

<p>
<b>Fink のインストールは全て同等である。 </b>
Fink 
をどのようにインストールしても、常にソースからのパッケージをビルドすることができます。
同様に、 <u>Fink が <tt>/sw</tt> 
に取付けられている限り</u>、常にダウンロードされたバイナリ 
パッケージをインストールすることができます。
注意しなければならないのは、適切なツールと更新のプロシージャを使用することだけです。
</p>

<p>
それでは、実際の選択は何があるでしょうか。
最先を覗いてみましょう:
</p>

<p>
<a href="bindist.php?phpLang=ja">バイナリリリース</a>は 
バイナリパッケージを使用します。
これには、最初のインストール用のインストーラとパッケージブラウザ、選択アプリ
 (dselect) が含まれています。
これは最新のソースリリースを追跡しますが、新しいリリースが出た直後は何日か遅れが出ます;
 
また、リリース間に更新が入ることもあります。
新しいリリースへの更新は自動的です。
dselect か apt-get で最新のパッケージ一覧を取得するだけです。
バイナリリリースの欠点は、全てのパッケージが手に入る訳ではないということです。
パッケージによっては、品質や技術的な問題、あるいは制限のあるライセンスは暗号の輸出制限によるためです。
</p>

<p>
<a href="srcdist.php">ソースリリース</a> はソースから全てを 
(他では選ばなければ) 
コマンドラインスクリプトでビルドします。
ソースリリースは 'fink selfupdate' 
のコマンドで最新版のリリースに自身を更新できます。
長所は 'stable' 
として印が付いていたパッケージすべてを更新できることです。
短所は、既に述べたようにソースからのコンパイル時間と、コマンドから実行しなければならないことです</p>

<p>
Fink ディストリビューションの実際の開発現場はCVS 
レポジトリです。
リリース間の最新版も追跡できます。
使用法はそソースリリースと同じで、違いはパッケージ詳細を別ルートで入手しなければいけないことです。
(' fink selfupdate' は動作しません)
詳細については<a href="../doc/cvsaccess/index.php">CVS 
解説</a>をご覧下さい。
</p>


<?
include "footer.inc";
?>

--- NEW FILE: rsync-upgrade.ja.php ---
(This appears to be a binary file; contents omitted.)

--- NEW FILE: srcdist.ja.php ---
(This appears to be a binary file; contents omitted.)

--- NEW FILE: upgrade.ja.php ---
(This appears to be a binary file; contents omitted.)



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