維摩さん

清家です。
# 不正確な情報で混乱させてばかりのような気がします。

>  「login:」の後、しかるべき単語を入力すれ...@niftyにログインできるので
> は、と思いniftyのサポートに電話してみると、「windowsとmacOS以外はサポー
> ト外である」言われてしまいました。

これ、niftyのIDとパスワードを入力してもダメなんですよねぇ。。。。

>  sysinstallでCDの中身を見ると、scim-anthyを探してみたのですが、見つか
> らないのです。

すみません。こちらでもCDを確認した所、scim-anthyは付いてないようでした。
# そもそもjapaneseパッケージ自体が殆ど無かった。
  そんなものなのですねぇ。すみません。


なので、ネットワークに繋げるのが先かもしれませんね。

KPPPもGUIで簡単に使えそうなので、色々試されたら良いかと思いますが、
FreeBSDに付属のPPPで接続を試してみるのも良いかもしれません。

jman がかなり参考になりますが、jmanもインストールされてないですよ
ねぇ。。。

http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&lc=1&cmd=&man=ppp&dir=jpman-7.1.2%2Fman&sect=0

# もう、モデム接続することは無く、完全に忘れおり、記憶だけを頼りに書い
  ているので、まちがってたら申し訳無いですが。。。

  (1) /etc/ppp/ppp.confの以下の4項目を適切に書き変える。
     default:
       <省略>
       set device /dev/cuad1   <= モデムデバイス。
                                  最後の番号が0の場合が多い?
       <省略>
     papchap:
       <省略>
       set phone PHONE_NUM     <= プロバイダの電話番号
       set authname USERNAME   <= プロバイダのログインID
       set authkey PASSWORD    <= プロバイダのログインパスワード
       <省略>

  (2) (root権限で)pppの実行
      # ppp papchap
      ...
      ppp ON machine> dial <= dialと入力、電話開始
      PPP ON machine>      <= PPPと大文字になったらつながった。
      PPP ON machine> quit <= 切断
        

  てな感じで、結構簡単につながった記憶があるのですが。。。全然覚えてい
  ません。すみません。。。

>  Ubuntuなどもインストールされているのですが、ついつい、FreeBSDをいじっ
> てしまうのは、PC−BSDやUbuntuはボタン一つ押すとできあがってしまって、
> それ以上ユーザーが手を加えらずらいのが、面白みに欠け、ついつい遠のいて
> しまうのだと思います。

こう思えるのはすごいですね。
昔からボタン1つ押すと出来る環境があれば、私はそっちに流れてしまう
なぁ。。。

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 清家

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