高枝と申します。

表示フォントの話にだけ反応して恐縮ですが、、、

/usr/local/diablo-jdk1.6.0/jre/lib/fonts
にて
ln -s /usr/local/lib/X11/fonts/TrueType fallback
とすることでトウフ状態は解消するようです。ご参考まで。
--
高枝佳男



2009/12/11 Dobashi.M <md...@luna.wak2.jp>:
> At Fri, 11 Dec 2009 13:33:57 +0900,
> TOGAWA Satoshi wrote:
>> Java (diablo-jdk-1.6.0.07.02_7) にて,SCIMを使った日本語入力ができません.
> ...
>> Ctrl+SpaceでもSCIMが起動しないのです.
>
> 関係無いかも知れませんが...当方 java version "1.6.0_03-p4"を利用してい
> ます。
>
> その makeの為 diablo-jdk-1.6.0_07-b02 を入れましたが、それを使って
> % /usr/local/diablo-jdk1.6.0/bin/java (javaプログラム)
> と起動すると、SCIMで入力は出来ますが、フォントはトウフになります。
>
> /usr/local/diablo-jdk1.6.0/jre/lib/fontconfig.properties を日本語対応
> に変更し、その中のフォントパスはこれまでと異なる
>
> awtfontpath.japanese-x0208=/usr/local/lib/X11/fonts/TTF
>
> に変更すると、英字・日本語とも表示されます。
> (jdk1.6.0も同じ設定で、入力&表示は出来ています)
>
> "フォント"と言う事はないでしょうか?
>
>                        / Name : Dobashi Mitsuyoshi  /
>                       / Email : md...@luna.wak2.jp /
>
>
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