Author: chr Date: Sun Apr 1 14:31:21 2012 New Revision: 40918 URL: http://www.lyx.org/trac/changeset/40918
Log: Comitting single wiki page Added: www-user/trunk/wiki.d/WebJa.WhatAboutKLyX Added: www-user/trunk/wiki.d/WebJa.WhatAboutKLyX ============================================================================== --- /dev/null 00:00:00 1970 (empty, because file is newly added) +++ www-user/trunk/wiki.d/WebJa.WhatAboutKLyX Sun Apr 1 14:31:21 2012 (r40918) @@ -0,0 +1,17 @@ +version=pmwiki-2.2.0-beta67 ordered=1 urlencoded=1 +agent=Mozilla/5.0 (X11; U; Linux i686; en-US; rv:1.9.1.5) Gecko/20091109 Ubuntu/9.10 (karmic) Firefox/3.5.5 +author=Koji +charset=UTF-8 +csum=first translation of WhatAboutKLyX +ctime=1260723342 +host=220.145.112.177 +name=WebJa.WhatAboutKLyX +rev=1 +targets= +text=(:title KLyXはどうなったの? :)%0a(:page_type: web:)%0a(:description: 旧KLyXプロジェクトの説明 :)%0a%0a--> 【註】''このページは記録保存のためにのみ残されています。''%0a%0aKLyXは、おもにMatthias EttrichとKalle Dalheimerによって手がけられた、LyX 0.12.0版のKDEへの移植です。もう数年もアクティブな開発はされておらず、したがって、最近のLyXバージョンの持つ多くの機能やバグ修正を反映していません。%0a%0aKLyXは、QtツールキットとKDEライブラリに立脚していて、当時のLyX標準版よりも、ユーザーインタフェース面において多くの改善が見られました。しかし、2003年(平成15年)2月にリリースされたLyX 1.3版は、Qtツールキットに立脚したフロントエンドとともに世に送り出されました。LyX開発チームは、それ以降このユーザーインタフェースで作�� �を続け、複数のツールバーなどのKLyXの機能は、LyX 1.4版でついに実現されました。%0a%0aLyXに戻ろうと考えているKLyXユーザーへの大事な情報です---LyXは、既存のKLyX文書を現行のLyXファイル書式に変換できるスクリプトを同梱しています。どうして躊躇する必要がありましょうか。 +time=1260723342 +title=KLyXはどうなったの? +author:1260723342=Koji +csum:1260723342=first translation of WhatAboutKLyX +diff:1260723342:1260723342:=1,11d0%0a%3c (:title KLyXはどうなったの? :)%0a%3c (:page_type: web:)%0a%3c (:description: 旧KLyXプロジェクトの説明 :)%0a%3c %0a%3c --> 【註】''このページは記録保存のためにのみ残されています。''%0a%3c %0a%3c KLyXは、おもにMatthias EttrichとKalle Dalheimerによって手がけられた、LyX 0.12.0版のKDEへの移植です。もう数年もアクティブな開発はされておらず、したがって、最近のLyXバージョンの持つ多くの機能やバグ修正を反映していません。%0a%3c %0a%3c KLyXは、QtツールキットとKDEライブラリに立脚していて、当時のLyX標準版よりも、ユーザーインタフェース面において多くの改善が見られました。しかし、2003年(平成15年)2月にリリースされたLyX 1.3版は、Qtツールキットに立脚したフロントエンドとともに世に送り出されました。LyX開発チー ムは、それ以降このユーザーインタフェースで作業を続け、複数のツールバーなどのKLyXの機能は、LyX 1.4版でついに実現されました。%0a%3c %0a%3c LyXに戻ろうと考えているKLyXユーザーへの大事な情報です---LyXは、既存のKLyX文書を現行のLyXファイル書式に変換できるスクリプトを同梱しています。どうして躊躇する必要がありましょうか。%0a\ No newline at end of file%0a +host:1260723342=220.145.112.177
