@ystk_skm です。

大津さん。
掴み辛い質問を汲み取っていただいてありがとうございます。

uncaughtExceptionの捕捉例
https://gist.github.com/3046956 

なるほど、、uncaughtExceptionの捕捉には
processを各ドメインにまずaddする必要があるのですね。
ここは私が意識出来ていなかった点でした。

> uncaughtExceptionは active 
なドメインにのみ補足されるのでスタックの最後のドメインで補足されます。
>「うまく動作しない」という具体的なサンプルコードがあれば正確に答えられる 
んですけど… 

教えて頂いた点を考慮しつつ、色々試してみようと思います。
取り急ぎ回答いただいたお礼まで。

2012年7月4日水曜日 21時00分02秒 UTC+9 shigeki:
>
> 大津です。 
>
> ちょっと質問の意図が正確につかめなかったので確認させてください。 
>
> > この書き換えの結果を見る限りdomainは単一にしか持っておらず、複数のdomainが 
> > 並行して稼働するような環境では使えない。 
> > (そんな場合は child-process で process自体を分けろ的なメッセージ?) 
>
> domain は stack 管理されているので複数扱えるはずでは?と思って「複数 
> domain が並行して稼働するような環境」というのが、最初通常の error throw 
> のケース 
>
> https://gist.github.com/3046839 
> https://gist.github.com/3046881 
>
> の事なのかなと思ってました。 
>
> でもよく読み返してみたら「uncaughtExceptionを補足」って書いてあったの 
> で、実は 
>
> https://gist.github.com/3046956 
>
> のケースの事を指してらっしゃるのでしょうか? uncaughtExceptionは active 
> なドメインにのみ補足されるのでスタックの最後のドメインで補足されます。 
>
> 「うまく動作しない」という具体的なサンプルコードがあれば正確に答えられる 
> んですけど… 
>
>

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