今井です。

今月発売のLinux WORLD12月号ではSUSE Linux10.0
(openSUSE 10.0RC1)の特集記事が載った訳ですが、

一番最初にNovell日本法人の岡本さんへのインタビューが顔写真
付きで出てますね。

それ以降はSUSE Linuxの紹介になるわけですが、

そのインタビューの後の特集記事Part2でささいな事ではありますが
考えようによっては大きな問題が1つあります。

というのもSUSE Linux10.0 FTP版なんて言葉使ってしまってるので
SUSE Linux10.0=openSUSE 10.0という勘違い?を書いた人本人
(著者)がしてしまっているので
SUSE Linux10.0は全てオープンソースのもので構築されている様に
書かれておりRealPlayerだのScrobatReader等オープンでないものは
含まれていない様に書かれてしまっている点です。

使う人の評価基準もばらばらなのでこの辺りの誤解?が元でマイナスに
働かなければ良いのですが....。

Part3のインストール編ではイースターエッグの画面がデフォルトで表示
されるかの如く書かれてるので付録版で特殊な加工でもされてない限り
そのへんでクレームがなければ?いいんですけどね....。

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今井 優
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