hirokawa                Sat Jan 20 06:21:36 2001 EDT

  Modified files:              
    /phpdoc/ja/features file-upload.xml 
  Log:
  update translation.
  
Index: phpdoc/ja/features/file-upload.xml
diff -u phpdoc/ja/features/file-upload.xml:1.10 phpdoc/ja/features/file-upload.xml:1.11
--- phpdoc/ja/features/file-upload.xml:1.10     Thu Dec 14 06:45:15 2000
+++ phpdoc/ja/features/file-upload.xml  Sat Jan 20 06:21:35 2001
@@ -7,10 +7,10 @@
    <simpara>
     PHP は、全てのRFC-1867対応ブラウザ(Netscape Navigator 3 以上、
     MicrosoftからのパッチをあてたMicrosoft Internet Explorer 3または
-    
パッチ無しのそれ以降の版を含みます)からファイルアップロードを
+    
+パッチ無しのそれ以降の版を含みます)からファイルのアップロードを
     受けることができます。
     
この機能では、テキストとバイナリファイルの両方のアップロードが可能です。
-    
PHPの認証関数およびファイル操作関数を用いて、アップロードを許可する
+    
+PHPの認証機構およびファイル操作関数を用いて、アップロードを許可する
     
ユーザーとアップロード後にそのファイルを使用して行う動作を完全に制御する
     ことが可能です。
    </simpara>
@@ -39,12 +39,13 @@
     
この値は、取得可能なファイルの最大サイズを規定します。この値はバイ
     ト数で指定します。
    </para>
+
    <para>
-    PHP 
3では、アップロードに成功した場合、次の変数が呼出側のスクリプ
-    トで定義されます。ただし、<filename>php3.ini</filename>で
+    PHP 
+3では、アップロードに成功した場合、次の変数がコールされるスク
+    リプトで定義されます。ただし、<filename>php3.ini</filename>で
     <link linkend="ini.register-globals">register_globals</link>
     がオンになっていると仮定します。<link
-    linkend="ini.track-vars">track_vars</link>がオンの場合、PHP 3 では
+    linkend="ini.track-vars">track_vars</link>が on の場合、PHP 3 では、
     これらの変数は、グローバル配列<varname>$HTTP_POST_VARS</varname>の
     中でも利用可能です。
     
以下の変数名は、上の例で使用されているようにアップロードされたファ
@@ -83,6 +84,7 @@
     
に注意して下さい。上のアップロード用フォームの例においては、その
     NAME フィールドの値を &quot;userfile&quot; としています。
    </para>
+
    <para>
     PHP 
4では、この動作は若干異なり、アップロードされたファイルの情報
     が新しいグローバル配列<varname>$HTTP_POST_FILES</varname>に代入さ
@@ -92,6 +94,7 @@
     linkend="ini.track-vars">track_vars</link>は、PHP 4.0.2以降のバー
     ジョンのPHPでは常にオンになっています。
    </para>
+
    <para>
     <varname>$HTTP_POST_FILES</varname>の内容は以下のようになります。
     
この例では、アップロードファイル名として上の例と同様に'userfile'を
@@ -133,6 +136,7 @@
      </varlistentry>
     </variablelist>
    </para>
+
    <para>
     <filename>php.ini</filename>の <link
     linkend="ini.upload-tmp-dir">upload_tmp_dir</link>ディレクティブで
@@ -156,9 +160,9 @@
 if (is_uploaded_file($userfile)) {
     copy($userfile, "/place/to/put/uploaded/file");
 } else {
-    echo "Possible file upload attack: filename '$userfile'.";
+    echo "ファイルアップロード攻撃を受けた可能性があります : 
+ファイル名 '$userfile'.";
 }
-/* ...or... */
+/* ...もしくは... */
 move_uploaded_file($userfile, "/place/to/put/uploaded/file");
 ?>
      </programlisting>
@@ -188,7 +192,7 @@
 if (is_uploaded_file($userfile)) {
     copy($userfile, "/place/to/put/uploaded/file");
 } else {
-    echo "Possible file upload attack: filename '$userfile'.";
+    echo "ファイルアップロード攻撃を受けた可能性があります : 
+ファイル名 '$userfile'.";
 }
 ?>
      </programlisting>
@@ -318,10 +322,10 @@
     </informalexample>
    </para>
    <simpara>
-    
これにより、この行で指定した内容にマッチするURIを有する全てのPUTリ
-    クエストが put.php3 スクリプトに送られるよう Apache 
に指定します。 
-    もちろん、拡張子 .php3 により PHP 
が実行されるよう設定され、
-    PHP がアクティブであることが必要です。
+    
+これにより、この行を指定したコンテキストにマッチするURIを有する全
+    てのPUTリクエストが put.php3 スクリプトに送られるよう Apache 
+に指
+    定します。 もちろん、拡張子 .php3 により PHP 
+が実行されるよう設定
+    され、PHP がアクティブであることが必要です。
    </simpara>
    <simpara>
     put.php3 
ファイルの中で次のように処理を行う必要があります。


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