Author: mumumu
Date: Fri Aug 31 14:14:35 2007
New Revision: 1134
Log:
- fix xml compilation error, sorry
- reopen word fix.
Modified:
trunk/ja/ch03.xml
Modified: trunk/ja/ch03.xml
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--- trunk/ja/ch03.xml (original)
+++ trunk/ja/ch03.xml Fri Aug 31 14:14:35 2007
@@ -4226,7 +4226,7 @@
重複した問題は、プロジェクトが既に認識している問題を誰かがまた報告すると発生します。
重複した状態は 保留中 の問題で発生するとは限りません。
解決したあとで再び報告される(この状態を <firstterm>リグレッション(回帰)</firstterm> と呼びます)こともあります。
- こういう場合は、重複の元となった問題を reopen の状態にして、
+ こういう場合は、重複の元となった問題を 再度保留中の状態にして、
重複した問題は 処理済み としてしまうのが普通は望ましいでしょう。
バグ追跡システムは、
問題を再現する情報ははじめに報告された問題で見られるように(逆も同様)、
@@ -4245,7 +4245,7 @@
<para>
開発者が問題を処理済みとする3つ目のバリエーションは、
問題を解決したと思い込んで処理済みにするパターンです。
- これは結局、問題を報告した人がそれを拒んで reopen する結果になります。
+ これは結局、問題を報告した人がそれを拒んで再度保留中にする結果になります。
これは開発者が単にバグを再現するのに必要な環境にアクセスできないか、
問題を再現する手順に正確に従ってテストをしなかったために発生します。
</para>
@@ -4587,7 +4587,7 @@
-->
<para>
- 仲間を巻き込むシステムはバグデータベースをきれいにしてくれますが、
+ 仲間を巻き込む仕組みはバグデータベースをきれいにしてくれますが、
欠点もいくつかあります。
多くの人が、新しくバグを報告するときに仲間を見つけなさいという指示を見ないか、
軽視するかして、結局ひとりでバグ報告をしてしまうことです。
@@ -4642,8 +4642,8 @@
-->
<para>
そうでない場合、つまり報告された明らかに正しくない場合は処理済みとマークしましょう。
- しかし、報告した人には誰かにバグであるかを確認した上で報告したのなら、reopen して欲しいと伝えます。
- それで reopen する場合、報告した人は確認をとったスレッドへの参照(e.g. メーリングリストアーカイブへのURLなど)を掲載するはずです。
+ しかし、報告した人には誰かにバグであるかを確認した上で報告したのなら、再度保留中にして欲しいと伝えます。
+ この場合、報告した人は確認をとったスレッドへの参照(e.g. メーリングリストアーカイブへのURLなど)を掲載するはずです。
</para>
</listitem>
</orderedlist>
@@ -4669,7 +4669,7 @@
できるだけ多くの人達の助けを得ようとした方がよいでしょう。
</para>
-<para><<phrase output="printed"><xref linkend="managing-volunteers"/> の
</phrase>xref linkend="issue-manager"/> も参照してください。</para>
+<para><phrase output="printed"><xref linkend="managing-volunteers"/> の
</phrase>xref linkend="issue-manager"/> も参照してください。</para>
</sect2>
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http://www.red-bean.com/mailman/listinfo/producingoss-translators