柴田(あ)です。 当方は、日程的にいけませんし、費用もかかるし、 開催も近いので紹介しようかどうしたものかと思いましたが、 ML のメンバーの利益にかなうかもしれないので一応転送いたします。
-- あまねく生命に、あまねく知性に、最大の幸福を願う [email protected] http://www.psychoscape.net/ ------- Forwarded Message From: ㈱ハイテクノロジー推進研究所 DM係<[email protected]> Subject: 「地理空間情報活用推進構想」 フォーラム開催のご案内です Date: Mon, 05 Jan 2009 16:16:08 +0900 マルチメディア推進フォーラム開催のご案内 ◎テーマ 「地理空間情報活用推進構想」 −個人情報保護と利活用とを共存させる新サービスプラットフォームの創生を目指して− http://www.ahri.co.jp/business/seminar/information/090121.html ●地理空間情報活用推進基本計画:その構想と展望 ●地理空間情報の活用推進に関する課題と展望 ●個人情報匿名化基盤技術とプライバシー・プリザービングマイニング ◎開催日時 平成21年1月21日(水) 13:00〜17:00 ◎講師 1 、(基調講演) 「個人情報保護と利活用の相克から共存へ、 新しいサービスプラットフォームへの期待」 東京大学 名誉教授 斉 藤 忠 夫 氏 (13:00〜13:30) 2 、「地理空間情報活用推進基本計画:その構想と展望」 経済産業省 商務情報政策局 情報政策課 情報プロジェクト室長 野 口 聡 氏 (13:30〜14:35) 3 、「地理空間情報の活用推進に関する課題と展望」 (財)日本情報処理開発協会 データベース振興センター 副センター長 坂 下 哲 也 氏 (14:45〜15:50) 4、「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆」 講演テーマ・講演内容は検討中の為、決定次第ご連絡申し上げます 日本電信電話㈱ 人 選 中 (15:50〜17:00) --------------------------------------------------------------------------------------- ※本メールは、マルチメディア推進フォーラムにご参加頂いた方、及び ㈱ハイテクノロジー推進研究所とお取り引き頂いております方へお送りしております。 ※ご記入頂いたご連絡先は、本フォーラム等の事後連絡として使用させて頂きます。 尚、今後開催されるフォーラム等のご案内を配信(又は送付)させて頂きますが、 弊社からのご案内送信(送付)を停止希望される方、またアドレス等の変更をご希望される方は、 mailto:[email protected]までご連絡いただけますようお願い申し上げます。 ※関連部署、ご所属内の方々へも、ご回覧いただけますようお願い申し上げます。 <事業者/送信者> 「マルチメディア推進フォーラム」委員会 事務局 ㈱ハイテクノロジー推進研究所 --------------------------------------------------------------------------------------- 「地理空間情報活用推進構想」 −個人情報保護と利活用とを共存させる新サービスプラットフォームの創生を目指して− フォーラム開催日 平成21年1月21日(水) 13:00〜17:00 マルチメディア推進フォーラム Part 460 ◎テーマ 「地理空間情報活用推進構想」 −個人情報保護と利活用とを共存させる新サービスプラットフォームの創生を目指して− ●地理空間情報活用推進基本計画:その構想と展望 ●地理空間情報の活用推進に関する課題と展望 ●個人情報匿名化基盤技術とプライバシー・プリザービングマイニング ネットワークを用いたビジネスは電話接続サービスを端緒とするが、 近年のIP化そしてその上でのインタネットサービスは、 サービスモデルの大きな変革をもたらした。 中でも、アプリケーションサービスプロバイダの登場は ネットワーク事業者とは別の事業者が、 ビジネスプレーヤとして大きな位置を占めるに至り、 とりわけ、ポータルサイトビジネスは、ユーザを囲い込み、 その上で決済代行や広告ビジネスを展開し大きなビジネスを実現している。 更に、Googleは、強力な検索エンジン機能を無償で提供し、 ユーザを顧客である広告主のサイトに誘導といった 新しいサービスモデルを構築している。 Googleは、こうした仮想ネットワーク空間の中でのサービスモデルに留まらず、 世界規模での地図情報とリンクさせたWebカメラサービスを提供している。 ここでは、広範囲にわたる、場所を特定された背景とそこに映る群れとしての 不特定多数の動態・動線情報、不特定多数の大衆に向かって配信している。 今までは、監視カメラに代表される、この種の情報は、 管理された環境の中で用途を限定する形で活用されていたが、 誰もが自由に無償で活用することが可能となった。 群れの要素である不特定な個々人をメタ情報化すれば、現状のサービスモデルを、 仮想空間から実空間へ一気に拡大展開することも可能となる。 とはいうものの、Googleとしても、 このサービスをベースにしたビジネスについては、"慎重"である。 これは、実空間に漂う背景及び動態情報と、個人情報とリンクさせる中にこそ、 "宝の山"が存在しており、"個人情報保護"とは相反の関係にあるからである。 当然、この"資源の宝"を埋もれたままにするのではなく、 積極的に利活用するすべは無いか、研究が進められており、我が国でも、 その一つとして、地理空間情報活用推進基本計画が策定され推進されている。 これは、「地理空間情報の整備・提供・流通に関する指針を概成し、 地理空間情報の提供・流通を促進するとともに、 活用推進に関し産学官連携を強化する」プロジェクトである。 地理情報システム(Geographic Information System)と グローバル・ポジショニング・システム(Global Positioning System)とを 強化・連携させ、前述の個人情報と対応づけることにより、 より付加価値の高い情報を収集・生成し、 広く利活用できるようなプラットフォーム(法制度を含む)技術の確立をめざすものである。 その中で、重要な役割を占めるのが、"個人情報の保護と利活用の両立"である。 本フォーラムでは、本計画の企画策定・推進に従事されている方々、 関連する技術開発に従事されている方々よりご発表いただきたいと存じます。 (座長−総合司会) 東京大学 名誉教授 齊 藤 忠 夫 ◎プログラム 1 、(基調講演) 「個人情報保護と利活用の相克から共存へ、 新しいサービスプラットフォームへの期待」 東京大学 名誉教授 齊 藤 忠 夫 氏 (13:00〜13:30) 2 、「地理空間情報活用推進基本計画:その構想と展望」 ●本計画策定の背景及び狙い ●今後の展望 ●地理空間情報の利活用に向けての経済産業省の取り組み 経済産業省 商務情報政策局 情報政策課 情報プロジェクト室長 野 口 聡 氏 (13:30〜14:35) (休憩/意見交換/名刺交換等)(14:35〜14:45) 3 、「地理空間情報の活用推進に関する課題と展望」 ●地理空間情報の活用の推進活動の課題および展望 ●地域空間情報活用推進における個人情報の扱い ●消費行動分析と時空間情報利活用 (財)日本情報処理開発協会 データベース振興センター 副センター長 坂 下 哲 也 氏 (14:45〜15:50) (休憩/意見交換/名刺交換等)(15:35〜15:40) 4、「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆」 講演テーマ・講演内容は検討中の為、決定次第ご連絡申し上げます 日本電信電話㈱ 人 選 中 (15:50〜17:00) --------------------------------------------------------------------------- ●URL http://www.ahri.co.jp/ ●主催:「マルチメディア推進フォーラム」委員会 ●事務局 ㈱ハイテクノロジー推進研究所 ●日時:平成21年1月21日(水) 13:00〜17:00 ●会場:アイビーホール青学会館 住所:東京都渋谷区渋谷4−4−25 電話(03)3409-8181 ■地下鉄 ・銀座線 ・千代田線 ・半蔵門線 表参道駅下車 ・徒歩5分 ■都営バス ・渋谷駅−新橋駅北口(渋88) 南青山5丁目下車 ・徒歩3分 ●受講料:47,900円 コーヒー・資料代・消費税等含む ●お問い合せ先:「マルチメディア推進フォーラム」委員会 事務局 ㈱ハイテクノロジー推進研究所(大久保) 電話(03)3498-0911、FAX(03)3498-0909 ●お申し込み方法:末尾の申込書に記入しmailto:[email protected] もしくはFAXにてお申し込み下さい。 また http://www.ahri.co.jp/business/seminar/information/090121.html からもお申し込みができます。 ●御支払方法:銀行振込のみ 取引銀行 みずほ銀行 渋谷中央支店 (普)1554932 三菱東京UFJ銀行 渋谷明治通支店 (普)3504194 *送金が開催日以降になる場合は予めご連絡下さい ●キャンセル:フォーラム開催前の1月14日までのキャンセルは可能ですが、 お電話にてご連絡お願い申し上げます。 その後のキャンセルについては、お申し受けできませんのでご了承下さい。 その場合は代理の方の出席か当日配布の資料の送付をもって出席とさせて頂きます。 ●締め切り:フォーラム開催の前日の午前中までにお願いします ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■電子メールでのお申し込み 下記の申込書にご記入の上、【切取り線に囲まれた部分だけ】返信してください お申し込みはmailto:[email protected] ―――――――――――――――――【切取り線】――――――――――――― ●配信日 H21.1.5(月) ■マルチメディア推進フォーラム Part 460 テーマ 「地理空間情報活用推進構想」 −個人情報保護と利活用とを共存させる新サービスプラットフォームの創生を目指して− (平成21年1月21日、アイビーホール青学会館) ●氏名: ●ふりがな: ●会社名: ●会社住所:〒 ●部署名・役職名: ●連絡先の電話番号: ●連絡先のFAX番号: ●E−mailアドレス: ●支払方法: ( )銀行 年 月 日振込予定 ●キャンセル:フォーラム開催前の1月14日までのキャンセルは可能ですが、 お電話にてご連絡お願い申し上げます。 その後のキャンセルについては、お申し受けできませんのでご了承下さい。 その場合は代理の方の出席か当日配布の資料の送付をもって出席とさせて頂きます。 ●請求書: 必要・不必要 ●領収書のご必要な方はご記入下さい ●通信欄 ●ご記入頂いたご連絡先は、本フォーラム等の事後連絡として使用させて頂きます。 尚、今後開催されるフォーラム等のご案内を配信(又は送付)させて頂きますが、 今後 弊社からのご案内を停止される方は、 事務局までご連絡いただけますようお願い申し上げます。 ―――――――――――――――――【切取り線】――――――――――――― *お申し込み受付け後、受講証、請求書を郵送いたします。 *電子メールでのお問い合わせはmailto:[email protected]までご連絡下さい。 *アドレス、住所等の変更、ご案内のご不要な方、誠に恐縮ではございますが mailto:[email protected]までご連絡下さい 発信日:平成21年1月5日(月) 発信元:「マルチメディア推進フォーラム」委員会 事務局 ㈱ハイテクノロジー推進研究所 (mailto:[email protected]) URL http://www.ahri.co.jp/ *************************************************************** 掲載記事の無断転載を禁じます。 Copyright(C)、1999 「マルチメディア推進フォーラム」委員会 事務局 ㈱ハイテクノロジー推進研究所 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-3-10 秀和青山レジデンス 409 TEL 03-3498-0911 Fax 03-3498-0909 *************************************************************** ------- End of Forwarded Message
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