ありがとうございます! On 2013年04月07日 01:36, Hal Seki wrote: > 関です。 > > とりあえず、Vagrant (VirtualBox などを使った仮想環境構築の自動化ツール)を使った場合のマニュアルを作りました。 > https://github.com/osmfj/tilecache/wiki/Setup-development-environment-using-Vagrant > これで、当方の環境(OSX Mountain Lion)では、Ubuntu の仮想環境でタイルキャシュがされること自体の確認はできました。 > 素晴らしい。しかも、しっかり英語でグローバルに使えるドキュメントになっています。
> インストール手順を全部シェルスクリプトで実行してしまっているので、Chef という構成管理ツールを使うよう手元で修正しているところです。 > > また、まだ PostGIS などのインストールなどもしていないので、肝心のレンダリングはできない状況です。 > 随時マニュアルをアップデートしていきます。 > > タイルキャッシュでは、SSLの部分のドキュメントがまるっと抜けていました。 次の更新の時に、触れていただけると嬉しいです。 なぜ本家でも対応していないSSLに対応させようとしているかというと次の理由です。 震災復興サイトsinsai.infoでは、信頼性を担保するために、SSL/httpsで 提供できるように構成しています。 ところで、現在、SSLで保護されたサイトの中で、非SSLのコンテンツが入っている場合 セキュリティの警告メッセージが表示されてしまう、という事象になります。 これでは、信頼されるサイトとみなされないことになります。 その原因の一つが、マップタイルの配信が、httpのみだということです。 そこで、sslによるタイル配信に対応しようという事です。 以上 三浦
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