中本です。

On Fri, 17 Apr 2009 11:14:40 +0900
Makoto Takizawa <[email protected]> wrote:

> 瀧澤です。
> 
> > "Optionally specify an alternative URL by which this node can be "
> > "accessed. For example, type \"about\" when writing an about page. Use "
> > "a relative path and don't add a trailing slash or the URL alias won't "
> > "work."
> > このノードにアクセスできる代わりのURLを任意で指定することができます。例えば、何かについて説明するページを書いているのであれば、\"about\"と入力してください。相対パスを使用してください。末尾のスラッシュを加えると、代替URLは使えなくなります。
> 
> 何かについて説明するページを書いているのであれば、
> →aboutページを書いているのであれば
> 
> とした方が、その後のaboutと繋がるので、良いと思いますが如何でしょうか?

なかなか鋭いところつっこんできますね。私もここはちょっと悩みました。

この文章が言っていることは、例えばMediaWikiのように「○○について」とい
うページを作成したときに、URL名がエスケープされて、やたら長くなってしま
うので、そういうページは "http://hogehoge/about/"; というエイリアスを作る
ことを勧めているのだと思われます。文脈が分からないのですが、75%ぐらいの
確率でそうなんじゃないかなぁという気がしています。"about" というタイトル
がついているページについて、"about"というURLをつけても仕方がないので、敢
えて「aboutページ」以外の訳で、 about という言葉に間接的に繋がるような訳
をあてました。

ただ、あんまり今の訳にしっくり来ていない(すぐにaboutに頭の中で結びつかな
い)ので、「aboutページ」というのが日本語として通じているのであれば、その
訳でもいいかなぁという気もしていますし、もっと他のいい訳は無いのかとも思っ
ています。

とりあえず、「何かについて説明するページ」でキープしておこうかなぁとは思
うのですが、自分でもまだ納得はできていないので、他にも意見があればぜひく
ださい!

以上です。よろしくお願いいたします。
-- 
Takashi NAKAMOTO <[email protected]>

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