小笠原です。本メールも users@ja, discuss@ja のマルチポストです。
さて、CfPは相変わらず募集期間ですが、もし「遠隔地なので参加は 難しいけれども、Skypeやハングアウトなどでリモートで発表できるな らしたい」という方はいらっしゃいますでしょうか? もしいらっしゃるなら、ご希望に添えるかはお約束しがたいのですが、 まずはCfPを出していただき、「遠隔地より参加希望」とでも記入して いただけますでしょうか。 みんなでLibreOfficeを盛り上げていきましょう! 2014年5月1日 0:59 Naruhiko Ogasawara <[email protected]>: > LibreOffice日本語チームの小笠原です。 > > 本メールは users@ と discuss@ の両方にポストしています。 > 両方読まれた方はすみません。 > > > 表題の通り、LibreOffice mini Conference 2014 Tokyo/Japan > (略称 LibO miniconf 2014 Tokyo) を、2014/6/7 土曜日に行う > ことになりました。 > 会場は現在、都内で調整中です。 > > > 今回のテーマは「みんなでLibreOfficeを開発しよう!」です。 > > 日本からの要望がなかなか届かない、日本語ローカルなバグが > なかなか直らないという声がありますが、それならば自分たち > でデバッグしたり直したりできるようになるといいね!という > ことでイベントを企画しました。 > > > したがって、以下のようなテーマで話していただける方を募集 > いたします。 > > ・これこれの環境でLibreOfficeをビルドしてみた > ・このバグをこうやって追いかけてレポートした > ・この不具合をこうやって修正した体験記 > ・私の開発テクニック > ・自分のビルド環境公開 > > また開発と関わりが強いQAについてもトークを募集です。 > > ・自分はBugzillaをこうやって追っている > ・確実に読んでもらえるチケットの書き方はこれだ > ・バグのトリアージってナニ?どうやるの? > ・組織内の新バージョン検証はこうやれ! > > > トーク枠は40分(質疑応答込)です。 > なお、多数ご応募がありました場合はLibO miniconf 2014 > Tokyo実行委員内での討議によって当落を決めましてお知ら > せいたしますので、あらかじめご了承ください。 > > > 同じ日にライトニングトークも募集します。 > ライトニングトークは5分(質疑応答なし)です。 > こちらは開発・QAネタにかぎらず、LibreOfficeに関する > ネタならどんな内容でも大歓迎です。 > なお、通常発表枠とライトニングトーク、両者への応募も歓 > 迎いたします。 > > > 応募される方は、下記の要項にて連絡を: > > [email protected] > > までお送り下さい。締め切りは2014/5/21(水) 17:00です。 > > > 記 > > ●通常発表枠(40分、質疑応答含む) > > 発表者(ハンドル可) > 発表者連絡先メールアドレス > 発表タイトル > 発表概要(200字程度) > > > ●ライトニングトーク(5分、質疑応答含む) > > 発表者(ハンドル可) > 発表者連絡先メールアドレス > 発表タイトル > > > [以上] > -- > Naruhiko Ogasawara ([email protected]) -- Naruhiko Ogasawara ([email protected]) -- Unsubscribe instructions: E-mail to [email protected] Posting guidelines + more: http://wiki.documentfoundation.org/Netiquette List archive: http://listarchives.libreoffice.org/ja/users/ All messages sent to this list will be publicly archived and cannot be deleted
