Hare-Yukaiです。 論点が少し違うでしょう。 1. 暴言というなら警告/対話プロセスがあってもいい 2. もともと正当な理由も含まれている抗議(恫喝ではない) 3. 削除の復帰依頼の提起者をブロックするのが目的と映る
言わせてもらえば李下に冠を正さず。管理者とあろう者、怪しい真似は するべきではないということです。 >> まあ確かに暴言していて、ブロックされない人も中にはいると思います(ギリギリの綱渡りですよね)。 >> とはいえそういう人には必ずしっぺ返しが来るんです。 >> 私だって赤裸々ながらつい1週間くらい前に暴言で1日ブロック受けてるんですよ。 >> >> (今も反省してます…) >> >> いずれにせよ暴言を肯定する理由にはならないんです。 >> (スピード違反の原理と一緒です。) > > 確かにしっぺ返しがあるんでしょうが…。 > むしろ、正にネズミ捕りの原理ですよね。 > > 「あれだけ暴言吐いてるユーザーがうようよしてるのに、 > むしろ今は大人しくしてる俺を目の仇にする事は無いだろ!」 > > …いかにも引っかかった側の言い分なんですが。そういう気持ちなんです。 > _______________________________________________ https://lists.wikimedia.org/mailman/listinfo/wikija-l
