犬塚拓馬は、矢の項目の矢羽の歴史を記述するにあったって、
反対に合い、最終的に出展を不手際ながらも示しました。
それにより、現在では、犬塚拓馬の要望どおりの矢羽の歴史が
記述されています。
犬塚拓馬の規制の問題となった件は、
最終的には、犬塚拓馬の案が採用されているのです。
このことから、犬塚拓馬には、ウィキペディアに貢献する能力があると
主張いたします。
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https://lists.wikimedia.org/mailman/listinfo/wikija-l

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