[FreeBSD-users-jp 93523] FreeBSD 9.0beta3 で p5-Locale-gettext がコンパイルできない

2011-09-30 スレッド表示 ribbon sv user
いろいろやっているのですがどうもうまくいきません。 一応 cvsup をかけて、portsは最新(昨日時点)にしています。 で、makeをすると、 === p5-Locale-gettext-1.05_3 depends on file: /usr/local/bin/perl5.14.1 - found === p5-Locale-gettext-1.05_3 depends on shared library: intl - found === Configuring for p5-Locale-gettext-1.05_3 checking for

[FreeBSD-users-jp 93627] Re: つぶやき もごもご nec....

2011-12-22 スレッド表示 ribbon sv user
On Fri, Dec 23, 2011 at 03:21:56AM +0900, Eijirou MORIzane wrote: wikiは見たんですがよくわからなくて。 98のアーキテクチャはV30とか言うんでしょうか。 それとも、80386? それともそれともi386でいいのかな。 80386 互換の NEC 製 CPU が V30 です. # Vシリーズって CPU 達がおりましたとさ ^_^; (昔話風味 NECのV30CPU は、80386互換ではなく、8086と互換でした。 CPUを差し替えて遊んだこともあります。 oota

[FreeBSD-users-jp 93637] Re: 老人の戯言;-p

2011-12-22 スレッド表示 ribbon sv user
On Fri, Dec 23, 2011 at 02:37:52PM +0900, BaseNet admin wrote:  samba なんかは、それが判りやすい感じです。  いちいち GUI を起動するのが面倒で時間かかるので、直接設定ファイルを編 集したところ、ちゃんと反映するので、GUI ツールは使わない覚悟で samba を 運用しています :-) SWATですね。 SWATは、smb.confを丸ごと書き換えてしまいますので、 コメント等が消えてしまうという欠点があります。 一応機能は提供されていますが、使わないでsmb.confの書き換えとか、

[FreeBSD-users-jp 93642] Re: つぶやき もごもご nec....

2011-12-23 スレッド表示 ribbon sv user
On Fri, Dec 23, 2011 at 06:36:49PM +0900, TAKAHASHI Motonobu wrote: NECのV30CPU は、80386互換ではなく、8086と互換でした。 CPUを差し替えて遊んだこともあります。 V30 拡張命令が使いたくて PC-9801UV11 を買ったのは内緒です。 V30 は 80186 互換 + 独自拡張だったと思います。後 8086 と違ってクロック のデューティー比が 1:1 なので回路組みやすかったような記憶が。 だいぶ忘れてしまいましたが、ピンコンパチという意味では

[FreeBSD-users-jp 93882] Re: FreeBSD 環境のバックアップとリストア

2012-05-30 スレッド表示 ribbon sv user
On Wed, May 30, 2012 at 10:32:57PM +0900, Takashi Fujita wrote: FreeBSDをインストールした環境をHDDが故障した場合などに備えて バックアップしておきたいのですが、どのようにすれば良いのでしょうか。 とりあえずここでしょうか http://www.no.freebsd.org/doc/ja_JP.eucJP/books/handbook/backup-basics.html oota

[FreeBSD-users-jp 94040] Re: FreeBSD9.1-RC の load 値

2012-10-29 スレッド表示 ribbon sv user
On Mon, Oct 29, 2012 at 12:56:23PM +0900, Akio Miyao wrote: FreeBSD9.1RC2を入れてみたのですが、何もジョブが入っていない状態でも、load値 が0.3とか0.5を示すようになりました。ハードウェアは何も変えていません。9.0の 時は、0あるいは、0.01とかそのあたりの低い値を示していたと思います。 計算方法が変わったのでしょうか? 手元でやってみましたが、そういう状況は再現できませんでした。 %uname -a FreeBSD freebsd9x 9.1-RC2 FreeBSD 9.1-RC2 #0