curvirgoです。

2010/12/29 Takeshi Abe <[email protected]>:
>> 1. 様々なDistoributionで確実に使用されているフォント名を追記しておく。
> 今回のケースですと、Ubuntu の日本語フォントで標準になっている Takao
> フォントの名前を追記するということになりますね。
そうです。

>> 2. LO(OOo)に特定のフォントを同梱し、そのフォント名が最終的(その他の指定フォントが見つからない場合)に使用されるようにする。
>> 等があると思います。
>>
>> 1.はWaoooで行っていたアプローチ方法ですが、2.の方が確実に不具合の発生を抑えられます。
> 2. は確実ですが比較的準備がいります。
> ローカリゼーション目的ではないですが、最近同梱されたフォントについては
> 以下のような議論がありました:
> http://lists.freedesktop.org/archives/libreoffice/2010-December/004295.html
> 同梱されたフォントを増やす方向にするのは別途議論がいりそうです。
議論は必要ですが、同梱出来れば我々が一番Happyになりますので議論のし甲斐はあると思います。

>> 当時は様々な要因で2.のアプローチをとる事が出来ませんでしたが、当時より実現可能になってきていると思われます。
> そうですね。実際 development に関わることが誰にでも可能です。
> curvirgo さんも是非いかがでしょう。
現状、ほとんど時間が取れ無いのでactiveに関わることが難しい状況です。
(Waoooのビルドは手作業でpatchを若干修正する以外、その殆どをシェルスクリプトで自動化してしまった為にそれほど手を煩わす必要がないので何とかなっています。)

-- 
Unsubscribe instructions: E-mail to [email protected]
List archive: http://listarchives.libreoffice.org/ja/discuss/
*** All posts to this list are publicly archived for eternity ***

メールによる返信