coです。 日本語の入力時、変換前後の内容を「生のふりがな」と「変換結果」として同時に取得し、文字列と隠し属性として両者を記録する。 Windowsではこれが可能で、MS-Office系アプリでは自然な形でこの情報を活用しています。
現状のLibreOfficeのWindows版はIME/TSF側が渡してくれる「生のふりがな」の情報を見ていません。 この「生のふりがな」情報はいちど捨ててしまったら生半可な処理では復元できません。 > バグとかでは無くて、変換結果が残念な状態ですね、 「生のふりがな」情報を持たせてもらえなかったドキュメントを救うアプローチとしては、とても良い方法だとは思いますが、 後からふりがな(ルビ)を追加することに関しては、「生のふりがな」の取得とは明確に分けて考えたほうがよいと思います。 -- co -- Unsubscribe instructions: E-mail to [email protected] Posting guidelines + more: http://wiki.documentfoundation.org/Netiquette List archive: http://listarchives.libreoffice.org/ja/discuss/ All messages sent to this list will be publicly archived and cannot be deleted
