みなさん渡辺です、こんにちは
CALCの操作で気になりましたのでメールいたします
CALCのメニュー 編集⇒連続データ⇒連続データの作成 がEXCELのように1つのセルを選択した状態ですとグレーアウトしたまま操作できません。
対象セルを2つ以上選択でグレーアウトは解除されダイアログが表示されるのですが、設定入力しOKしても対象範囲の連続データが自動作成されません。

EXCELとはやり方が違うことが理由でした。
EXCELの場合は指定した値の必要範囲を自動で判断して連続データを作成し入力てくれるようですが、CALCの場合、先に入力範囲を指定してから作業する必要があるようです。
EXCELの場合は初期値と終わり値を指定するだけで指定した値の必要範囲を自動で判断して連続データを作成してくれるようなのです。
連番の1から4000を付与するときに、いちいちマウスでドラッグしなくても連番を付与できたよね?って時に使う機会が多いので、事前に範囲指定が必要なのはどうかな?と思い掲示しました。(今ちょうどそんな表を作ってる最中なので)

PuppyLinux の3.6.6.2 BuildID:f969fat でも同じ動きをしますので、昔からの仕様なのかもしれません

OS:Windows8.1 64bit
バージョン: 5.0.1.2
Build ID: 81898c9f5c0d43f3473ba111d7b351050be20261

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