桑原と申します
私もCLIENT_OPTIONS(`Family=inet')dnl
このオプションで行けそうな気がします。ただアドレスは、v4のアドレスを指定して書くだけかなと思っています。

そうすれば仮想IPでもそのIPから発信すると思います。
で、機能毎にSendmailを走らせて経路を変える時がありますが、その時は起動時のインターフェイスのプローブを禁止するオプションを入れた気がします。


> oniuda> DAEMON_OPTIONS(`Name=IPv4, Family=inet')
> oniuda> CLIENT_OPTIONS(`Name=MTS, Family=inet, Address=0.0.0.0')
> 
> http://serverfault.com/questions/512615/how-to-stop-sendmail-sending-mail-from-ipv6-instead-of-ipv4
> 
> によれば、
> 
>  CLIENT_OPTIONS(`Family=inet')dnl
> 
> を追加するだけでよいようです。
> Name や Address を書かないだけでうまくいくようにも思えませんが、断言し
> ている人がいるようなので、試す価値はあるかもしれません。
> 
> あるいは、SPF RR に当該 IPv6 アドレスを追記するってのはだめなんでしたっ
> け。
> PTR RR は ISP がやってくれないにしても、SPF RR ならまだ事由になりそう
> な気もします。
> # 本当は IPv6 でも逆引きの設定をやってほしいんですけどね > ISP
> 
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