三浦です。 ribbonさん、反応ありがとうございます。
On 2012年10月16日 08:49, Hiroshi Miura(@osmf) wrote: > 先週末にだいぶ進みまして、現在のPotlatch2のエディターに出てくる > すべての地物(feature)の翻訳をすれば、各国語用のリソースファイルを > 作成できるようになりました。 > > https://github.com/miurahr/map_features_converter > > osm-dev MLに提案しようとおもいます。合意が得られたら、 > translatewiki.netに登録して、世界のマッパーに、 > 数十言語への翻訳を呼びかけないとですね。 > このあたりのコーディネートをされる人を募集します。 > > これから、作成したリソースをflashのアプリから読み込む部分の検討を行います。 Potlatch2での、各国語表示での地物(features)の表示ができるようになったことを 確認できるところまですすみました。 OSM-dev MLにも提案して、 http://lists.openstreetmap.org/pipermail/dev/2012-October/026042.html います。この方式で合意が取れるといいなと思います。 是非、みなさんの応援をお願いしたいですね。 開発にご興味のある方は、 https://github.com/miurahr/potlatch2/tree/i18n-features こちらをご利用ください。 www.osm.jpサイトから先行して、日本語で利用できるようになると いいなぁ、と思っています。そのためにも、 あわせて、翻訳の環境設定される方を募集します。 OSM-devでの合意状況を受けて、translatewiki.netに登録して、 OSM-talk MLや、各国語MLに翻訳を呼びかけるというタスクです。 翻訳のターゲットになるファイルは、 https://gist.github.com/3964904 こちらのファイルを翻訳することになります。 -- 三浦 _______________________________________________ Talk-ja mailing list [email protected] http://lists.openstreetmap.org/listinfo/talk-ja

