斉藤さん、 お世話になっております。
http://wiki.services.openoffice.org/wiki/3.0_Japanese_Translation_and_Checking Wikiページつくりました。 Thanks, khirano 2008/2/18 Reiko Saito <[メールアドレス保護]>: > 平野さん、みなさん、 > > Pootle ユーザーガイドの翻訳が終わりました。 > Great thanks to matsu-yo san! > > http://wiki.services.openoffice.org/wiki/JapaneseTranslation > > 管理者の部分以外は日本語になっています。 > > わたしが想定する方法は、以下のようなものです。 > (ちょっと長いです。すみません。) > > 事前準備: > 1. 翻訳する人が自分のアカウントを作り、アカウント名をリーダーに知らせる > リーダー: 平野さん (斎藤 as support) > > 2. リーダーが翻訳者に翻訳権限を付け、目標を設定する > この前に、どのファイルを翻訳したいか希望があれば教えてもらう > 希望がなければ、分量で決めるなど > > 翻訳開始: > > 3. 翻訳者が以下のいずれかで翻訳する > > TM は以下からダウンロードできます。 > http://ooo.services.openoffice.org/pub/OpenOffice.org/cws/upload/localization/tmx24/ > > 3-1. オンラインで翻訳 (Pootle 上で翻訳する) > UI は数が少ないので、こちらでも大丈夫だと思います。 > その場合「提案」で翻訳を入れてくれれば、どこが新規か > わかるのでいいと思います。 > > 3-2. オフラインで翻訳 > ファイルをダウンロードして好みのエディタで翻訳します。 > あとでアップロードします。アップロードした翻訳は > 「提案」状態になります。 > > 4. 査読する > Pootle 上で「提案」された翻訳を査読して > 問題なければ受け入れてコミットします。 > > もうすぐ 2nd handoff なので、そこから始めるのがいいかもしれません。 > http://wiki.services.openoffice.org/wiki/Translation_for_3.0 > (2/21 -) > > インターフェースが Pootle になっていますが、 > 2.4 のときと同様に PO ファイルを OmegaT やエディタで > 翻訳できますので、翻訳の実作業はあまり変わりないです。 > > 違うのはファイルの受け渡しと査読のプロセスですかね... > いいところは、ほかの翻訳も自由に検索できるようになったことです。 > また、どれだけの翻訳が未翻訳で残っているかも一目瞭然なので、 > 「よりオープンになった」と言るかも...とおもっています。 > > 平野さん、3.0 翻訳用の wiki スペースを作っていただけませんか ? > > 斎藤 玲子 > -- > ******************************************** > Reiko Saito > Japanese Language Lead > Translation Language and Information Services (TLIS) > Globalization Services > Sun Microsystems, Inc. > Email: > [メールアドレス保護] > Phone: +81 3 5962 4912 > Blog: http://blogs.sun.com/reiko > ******************************************** > > --------------------------------------------------------------------- > To unsubscribe, e-mail: > [メールアドレス保護] > For additional commands, e-mail: > [メールアドレス保護] > > --------------------------------------------------------------------- To unsubscribe, e-mail: [メールアドレス保護] For additional commands, e-mail: [メールアドレス保護]
