みなさま、大槻さんからまもなく査読の依頼があると思いますが、 その中で sw と vcl に関して次の項目には特に不安があります。重点的にチェックを お願いします。
--------- sw の config.po --------- 次の2つ、「script」を「スクリプト」として訳すべきなのか。 msgid "Left-to-right script" +msgstr "左から右へ" msgid "Right-to-left script" +msgstr "右から左へ" --------- sw の utlui.po --------- 次はどのように使われるのかがわからず、英語のままです。 #, fuzzy msgid " Y: %1 M: %2 D: %3 H: %4 M: %5 S: %6" msgstr " Y: %1 M: %2 D: %3 H: %4 M: %5 S: %6" --------- "non breaking" は「保護された」とか「改行しない」など、複数種類がみつかります。 多数決で「保護された」にしてありますが、「改行しない」の方がよいと思っています。 msgid "Add non breaking space" msgstr "保護されたスペースの挿入" 用語集では: 保護されたスペース 非区切りスペース 改行をしないハイフン が、見つかります。 さらに、「挿入」がよいのか、「追加」とか「付加」がよいのか。 --------- vcl の src.po --------- "by" は、「縦 by 横」のような文脈に想像されるので「および」にしてみました。 この想像がハズレたらアウトです。 msgid "b~y" msgstr "および(~Y)" --------- "single" 単一の、"jobs" 複数ジョブ、で困ってしまうのですが、想像でこのようにして います。 msgid "~Create single print jobs for collated output" msgstr "部単位で印刷時にプリントジョブを1個ずつ作成(~C)" (作成よりも生成かな。) ============= 岡山 --------------------------------------------------------------------- To unsubscribe, e-mail: [email protected] For additional commands, e-mail: [email protected]
