おおたにです。 こんばんは。 ちょっと全体像がよくわからないですが、各個人の情報は、TG_Userクラスを拡 張して実装すれば、TG_Userがもつフィールド以外のアプリケーション独自の ユーザ情報を持つことができます。
認証のユーザIDとパスワードは個人の名前(ID?)、学級(パスワード?)とは別のも のになります。 学級はグループにしてアクセス制限をかければよさそうな気がします。 http://docs.turbogears.org/1.0/IdentityManagment URLでは、デコレータを使ってアクセスできるか判定していますが、Pythonの コードからでも判定できます。 とりいそぎ、 でわでわ > まず、作ろうとしているのは一言で言えば「名簿」になり、以下の名簿のアク > セスには条件が存在します > ・ 個人の名前、住所、学級などを一つ(またはリレーションシッ > プを持つ複数のテーブル)のレコードに収容 > ・ 各個人は、自分自身のレコードの編集、および自身と同じ学級に属して > いる人のレコードを閲覧可能 > ・ 管理者は、名簿の全レコードを編集、閲覧可能 > > つまり、TurboGearsで認証処理を実装したいということになるのですが、認証 > 処理の詳細がわからないため、quickstart で作られる認証用テーブルに、ど > こまで手を入れていいのか、皆目見当がつきません > また、認証の際に「名前(ID)」「学級」(「パスワード」) を使いたいが、ID > 以外の項目を認証時に使えるようにする方法も見当がつかない次第です > > これらについて、何かヒントだけでも結構ですので、ご教示いただけるようお > 願いします > --~--~---------~--~----~------------~-------~--~----~ これは、お客様が次の Google グループに申し込まれたことを確認するメッセー ジです。 Google グループ "turbogears-ja" グループ。 このグループに投稿するには、次の宛先にメールを送信してください。 [email protected] このグループから退会するには、次へメールをお送りください。 [EMAIL PROTECTED] その他のオプションについては、次の URL からグループにアクセスしてくださ い。 http://groups.google.co.jp/group/turbogears-ja -~----------~----~----~----~------~----~------~--~---

