パスが間違ってました。
正しくは、

c:¥program files¥libreoffice 3¥basis¥share¥fonts¥truetype¥

です。

2011年2月16日水曜日 jun meguro [email protected]:
> 追加報告です。
> eudc.tteをeudc.ttfという名称で複製し、
>
> c:¥program files¥libreoffice 3¥basis¥share¥fonts¥
>
> 以下に置くことで、安定して外字を表示させる事が出来る模様です。
> やはりこの方法が規定の対応方法となるのでしょうか。
>
>
>
>
> 2011年2月16日水曜日 jun meguro [email protected]:
>> EUDC.tteは、c:¥windows¥fonts  にのみ置いてあります。
>>
>> 2011年2月16日水曜日 Kohei Yoshida [email protected]:
>>> 目黒さん、
>>>
>>> そのテストの際,外字の入ったファイル、EUDC.tteはどこに置いてあったか教え
>>> ていただけますか?
>>>
>>> C:\Windows\Fonts のフォルダ内でしょうか、それともLibO内部の share\fonts
>>> \truetype でしょうか。
>>>
>>> または、EUDC.tteを C:\Windows\Fonts に入れることできちんと表示されるで
>>> しょうか。
>>>
>>>
>>> On Wed, 2011-02-16 at 07:13 +0900, jun meguro wrote:
>>>> 八木さん、吉田さん
>>>>
>>>> テストしてみたところ、特定条件で上手く表示させる事ができました。
>>>> どうもユーザーフォルダが出来る前の、初回起動時のみ、外字が正常に表示される様です。
>>>>
>>>> 後でユーザーフォルダを調べてみようと思います。
>>>>
>>>> 成功するパターン
>>>> 1,LibOのプロセスおよびユーザーフォルダが無い状態でスタート
>>>> 2,LibOを起動し、「ファイル>開く」からドキュメントを開く
>>>> 3,外字はすべて正常に表示される
>>>> 4,ドキュメントを閉じる
>>>> 5,Recent Fileから再度ドキュメントを開く
>>>> 6,外字はすべて正常に表示される
>>>>
>>>> 成功しないパターン
>>>> 1,成功するパターンでドキュメントを開く
>>>> 2,外字が表示されたのを確認してLibOを終了する
>>>>  ※この時点でユーザーフォルダが作成される
>>>> 3,LibOを起動し、「ファイル>開く」からドキュメントを開く
>>>> 4,外字は正常に表示されない
>>>>
>>>> 成功しないパターン2
>>>> 1,LibOのプロセスおよびユーザーフォルダがない状態でスタート
>>>> 2,ファイルのダブルクリックでドキュメントを開く
>>>> 3,外字は正常に表示されない
>>>
>>>
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