皆様はじめまして、末廣と申します。

 以前からしばしばMLのarchiveは拝見させて頂いておりましたが、今回
ご質問をさせていただこうかと思いましてMLに参加させていただきまし
た。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 さて、昨年からちらほら同様の現象のご報告があるかと思いますが、

  [FreeBSD-users-jp 91168] Re: ciss driver patches

 にて収束した(?)お話を蒸し返してしまいまして恐縮です。

 私どもではML310とML150(ともに4core)にてあるシステムを運用してい
るのですが、標記の件が数ヶ月に一度必ず発生します。

 上記ドライバの更新がされたかなと期待をして 7.0 RELEASE への新規
インストールを試みたりしてみたのですが、同様でした。

 使用しているものは、

  FreeBSD 6.2-RELEASE および、FreeBSD 7.0-RELEASE(ともにamd64)

 です。

 サーバのファームとE200のファームは共に最新に上げてみたのですが
同様です。(UPSも利用しております。(笑) )

 いよいよサーバ自体をリプレースしなければならないか(あるいはBSD
を諦めるか...涙 ...それで解決するのかわかりませんが)という段階に
なりまして、ご相談させていただきました。

 その後、皆様は同様のケースは発生されておりませんでしょうか?
 対応策などありましたらアドバイスいただければ幸いです。

                      末廣 武久


メールによる返信