藤澤です。 On 09/16/2008 11:18 AM, Mr./Ms. SHIBATA Akira wrote > 柴田(あ)です。
> > name:en= の利用者のことを考えてみればいいかなぁと。 > 前提として、原則的に en の利用者は英語しかわからんと > いうことですよね。 > 下のように考えてみましたが、どうでしょう?もれとか > 異論歓迎です〜。 > > 状況として、場所を聞くときに > a. 英語のみの人が日本語を話すひと(英語ちょとわかる)に聞く > b. 英語のみの人が日本語を話すひと(英語わからん)に聞く > c. 英語のみの人が自分自身で理解する > くらいでしょうか? > 会話(音)でなんとかするのは、あまり考えていませんでした。 文字表記の場合、地元でどうかいてあるかですよね。 > アルファベット表現だとこんなんでしょうか? > 1. Shin-fujimi-ohashi higashi > 2. New Fujimi-ohasi higashi > 3. Shin-fujimi-ohashi east > 4. New Fujimi-ohasi east > 組み合わせが増えるので「大橋」はあえて bridge にはしないでおきます。 > っつうか地図で橋であることは理解できると期待します。 > 意味として使っている場合と名称で使っている場合で異なるかなと 考えています。(実在するかどうかわかりませんが)北区西町南という信号が あったとして北区と西町は名称で南は意味かと。そうすると、前半は kitaku nishimachi(大文字小文字、ハイフンは考えず)で、 最後がminamiかSか。新があたまにつく場合は微妙ですが、名称のことが 多い気がしますね。 > で、 a の人には 1 または 3 が有効そうですよね。 > b のパターンでは 1 かなぁ > c のパターンでは 3 のような 1.の場合、higashiがちゃんと発音できるかどうかですね。 「ハイギャシー」とか言われると聞く方はさっぱりわからないですね。 > > というふうに考えたら二ヶ国語表示してなければ > 3 のほうが有効そうに思いますので、方角は英語で、 > いわゆる固有名詞はそのままヘボン式?風でいいと > 想像します。 > > > ハンガリーに行ったことがあるのですが、郊外のレース場、 > 日本のガイドには「ハンガロリンク」ってかかれていたのですけど、 > 現地で「フンガロリング」と教わり、「フンガロリング」だけを > 連呼して、列車に乗ってあるいてレース場にまでいきました。 > この経験から目的地を連呼するだけで到着できることを知りまして > しゃべれるかどうかはあまり関係ないということも知りました。 > # ハンガリー語はまったくでした。 > # ドイツ語で数えるくらいはできましたけど… > 方角はわりあい、そこに行けばわかりますけど固有名詞は > ある程度読めたほうがいいかなぁと。 日本人が発するときにはフンガロリンクが一番近いんですね。覚えておこう(メモメモ) #F1ですか?MotoGP(WGP)ですか? そういえばNHK英会話のネタで、ウェストケンジントンを日本人が 発音しても通じないので上杉謙信と言うと通じるとかいうのが ありました。(ホントかどうかはしりません…) -- @@@@@ 藤澤 公也 / Kimiya FUJISAWA @// @@ mailto:[メールアドレス保護] @-O-O-@ work:[メールアドレス保護] \ ^ / mixi ID:10397871 http://www.techstrom.org/ _______________________________________________ Talk-ja mailing list [email protected] http://lists.openstreetmap.org/listinfo/talk-ja

