中山さん、コメントありがとうございます。 (私が言うべきことか分かりませんが)
三浦さん、およびみなさんへ 「取り下げ」について今朝ほど特許庁に問合せた結果は以下の通りです。 ・通常、審査開始は出願の6ヵ月後。 ・それ以前に取り下げがあれば明示的に作業は停止される。 ・取り下げた場合、出願及び取り下げの記録は残るが、それが次の出願に 影響が及ぶということは無い。 ・明示的に取り下げなくても、審査に入ると 類似の商標があると認められた場合は「拒絶理由通知」が送付され それに対する回答が無い場合は取り下げと同等の扱いとなる。 ということでおおよそ6ヶ月の猶予はありますが 取り上げる場合は早めに判断したほうがベターかと思います。 判断よろしくお願いします。 > 中山@NTTです。 > > 三浦さんが書いて下さった通り、 > 「STREET MAP\Street map\ストリートマップ」 > という商標を保持しているのがNTTなので、 > 商標のお話を持って行く際には、上手に動けば、一定の貢献ができるのでは、 > と考えております。 > > > 具体的な動き方は考えなければなりませんが、、 > 取り急ぎ、出来るだけ貢献します、という意思表明だけしておきました。 > > > > 2010年3月13日13:32 TANAKA Toshihisa <[email protected]>: >> としです. >> >>> 一度拒絶されてしまうと、再申請のときには拒絶のリスクが高まってしまい、 >>> 出さないときより大変になるそうですので、拒絶応答の連絡がきたら >>> かならず意見書を提出するなど、プロセスをもれなくすすめられることを期待し >>> ます。 >> >> 確かに,拒絶されるとメンドウですね. >> >> とは言え,法人化の予定は,まだ何ともですし,法人化の議論が伸びて, >> その間に "OpenStreetMap" の商標が(私たちとは全く関係ない)所が持てば, >> そこと調整をする事になります. >> >> 個人的には,法人化は, >> >> 1) 日本での OpenStreetMap 活動の維持継続に欠かせないもの >> a) ドメイン維持,サーバ維持,回線維持. >> b) OSM 日本支部としての機能.←って何でしょう(汗 >> c) 日本の法的な関係での調整. >> >> 2) 日本での OpenStreetMap 活動にとって,有益(付加価値)となるもの >> a) 勉強会開催 >> b) マッピングパーティ主催 >> c) GPS ロガーレンタル?? >> d) 実験用マップサーバ?の利用. >> >> 上記2段階に分けて,まず 1) について考えて,それに基づいて法人化のアプローチを >> 考えると良いかなぁと思っています. >> >> 法人化検討の話で思ったのは,なんだかどうも,欠かせないものと付加価値が >> ごっちゃになって話が進んでて,これらは分けて考えないと,欠かせないものの >> 維持継続が出来ないのは,それはそれで良くないなと考えています. >> >> ではこれにて. >> >> _______________________________________________ >> Talk-ja mailing list >> [email protected] >> http://lists.openstreetmap.org/listinfo/talk-ja >> > > > > -- > yu nakayama > > _______________________________________________ > Talk-ja mailing list > [email protected] > http://lists.openstreetmap.org/listinfo/talk-ja > -- http://maps.wizu.jp/wp/ _______________________________________________ Talk-ja mailing list [email protected] http://lists.openstreetmap.org/listinfo/talk-ja

