お疲れ様です。

[EMAIL PROTECTED] 上での翻訳者による翻訳と、翻訳側での査読だけ
では、日本語ユーザーに耐えうる十分な品質を確保するのは困難でしょう。

特にデータベース関連の用語では、日本 IBM 社によるなんでもかんでもとにかく
日本語を使うという訳し方から、Oracle 社のように適度にカタカナ、適度に
漢字などの日本語という訳し方など、さまざまです。

翻訳の品質を適切に保つために各社いろいろとやっているようです。例えば、
日本のサン・マイクロシステムズ社では、翻訳ベンダーによる翻訳作業の後、
翻訳担当者・責任者による日本語としての観点からの査読に加えて、さらに
エンジニアによる技術的な観点からの査読が行なわれています。

[EMAIL PROTECTED] [EMAIL PROTECTED]
などで、広く査読を呼びかけ、実際に業務として日々データベース用語を見
たり、使ったりしている人達やエンジニア達にも見ていただいたほうが、品
質を確保するためにはよいのではないでしょうか。


例えば、以下のこんなやつ。短くなればなるほど、エンジニアが使う専門用語に
なってきたりします。本当は、このような「エンジニア専門用語」や「隠語」を
原文で使ってはならん。と開発側へ提言すべきだとは思いますが、今は訳すこと
が先ですから。。。

>>> 174=zero length separator
>>> 0文字列を分割

表示上の文字の横幅が論理的にゼロで描画されないような扱いにもかかわらず、
れっきとした1文字としての区切りにつかう特殊な文字ってことだと思います。
# まったく違うかもしれません。。。


ところで、Wiki や HTML など使って、以下のような見やすい表などの形式へ
変換できませんでしょうか。

  | ID | 英文 | 日本語訳(案) | 修正案 | 備考 |

ちなみに、今回の翻訳の締め切りって、いつ?

Tora



shu minari wrote:
> 巳鳴です。
> 
>> Common nameですが、ベリサインの用語ではコモンネームなんで、こっちが本家かと。。
> 
> ベルサインの用語だとコモンネームなんですね・・・
> 初めて知りました。
> 
> さて、この部分に関する権利関係(JCAが必要なのか等を含めて)に
> 関して少し調査しておりますので、今しばらくお待ちいただければ
> 幸いです。
> 
> 以上です。よろしくお願い致します。
> 
> "Kunihiko Yokota" <[EMAIL PROTECTED]> wrote:
> 
>> 横田です。
>>
>> とりあえず、さっと見たところで;
>> SQL関連の用語はJIS規格になってると思うので、その言葉を使おうとしましたが、わかりませんでした。
>> 本になって有料で売ってるのかも。
>> カラムですが、rowは行なんで、揃えたかったというところです。
>> Common nameですが、ベリサインの用語ではコモンネームなんで、こっちが本家かと。。
>>
>> 06/08/22 に shu minari <[EMAIL PROTECTED]> さんは書きました:
>>
>>> 巳鳴です。
>>>
>>>> Glossaryの方も見てください。SQLとJAVAの両方あるみたいですが、JAVAはあまり知らないので。
>>> 一通り目を通しました。
>>> Javaのメッセージが幾分あったんですね・・・きずかなかったです。
>>>
>>> さて、一通り目を通しましたので、下記に私の査読を記します。
>>> 良かったら参考にしてみてください。
>>>
>>> 気になったのは、カラムという単語でSQLでは、カラムは列と訳さず、カ
>>> ラムと呼ぶことが多いように思います。
>>>
>>> また、中の意味的にNullを空文字、空値、ない。
>>> 複数の意味で使っている場面があるように思いました。
>>>
>>> ギブアップした分際で、生意気に書いていますがよりよいものにするため
>>> にご容赦いただければと思います。
>>>
>>> ------
>>>
>>> # Copyright 2005 HSQL Developers Group
>>> # can be distributed and used according to HSQLDB License
>>> # see http://hsqldb.org
>>> 000=未使用
>>> 001=08001 データベースは他のプロセスで使用中です
>>> 002=08003 コネクションはクローズしています
>>> 接続は、切断されています。
>>> 003=08003 コネクションが壊れています
>>> 接続異常です。
>>> 004=08003 データベースはシャットダウンしています
>>> データーベースは、終了しています。
>>> 005=21000 列のカウントが一致しません
>>> カラム数が一致しません。
>>> #データベースを使用する場合は、列と言わずにカラムと呼ぶほうが多い
>>> ように思います。
>>> 006=22012 ゼロで割っています
>>> 007=22019 無効なエスケープ文字です
>>> 008=23000 整合性制約エラー
>>> 009=23000 一意インデックスの違反
>>> 010=23000 NULL値をNULL不可の列に挿入しようとしました
>>> 011=37000 予期せぬトークンです
>>> 012=37000 予期せぬコマンドの終わりです
>>> 013=37000 不明な関数です
>>> 014=37000 集計関数(aggregate function)かgroup by が必要です
>>> 015=37000 非数値データにSumは使えません
>>> 016=37000 不正なデータ型です
>>> 017=21000 単一値が必要です
>>> 018=40001 シリアライズのエラーです
>>> 019=40001 転送データが破壊されました
>>> 020=IM001 この関数はサポートされていません
>>> 021=S0001 テーブルがすでに存在しています
>>> 022=S0002 テーブルが見つかりません
>>> 023=S0011 インデックスが既に存在しています
>>> 024=S0011 2つ目の主キーを定義しようとしています
>>> 025=S0011 主キーを削除しようとしています
>>> 026=S0012 インデックスが見つかりません
>>> 027=S0021 列が既に存在しています
>>> 028=S0022 列が見つかりません
>>> 029=S1000 ファイルの入出力エラー
>>> 030=S1000 データベースファイルのバージョンが誤っています
>>> 031=S1000 データベースはリード・オンリー・モードになっています
>>> データベースは読み取り専用になっています
>>> 032=S1000 テーブルデータはリード・オンリーです
>>> テーブルデータは、読み取り専用です。
>>> #HSQLDBならではの芸当だなぁ・・・
>>> 033=S1000 アクセスは拒否されました
>>> アクセスが拒否されました
>>> 034=S1000 InputStreamのエラー
>>> 入力ストリームのエラー
>>> 035=S1000 使用できるデータはありません
>>> 036=S1000 ユーザーは既に存在しています
>>> 037=S1000 ユーザーが見つかりません
>>> 038=S1000 Assert が失敗しました
>>> Assertに失敗しました
>>> #評価、検証に失敗したのか・・・もしくはassert関数の実行に失敗した
>>> と思われます。
>>> 039=S1000 外部からの停止要求
>>> 040=S1000 一般エラー
>>> 041=S1009 OUT のパラメーターが誤っています
>>> #出力引数が間違っています。。かなぁ・・・
>>> 042=S1010 関数が見つかりません
>>> 043=S0002 トリガーが見つかりません
>>> 044=S1011 Savepointが見つかりません
>>> #セーブポイントと訳してよいと思います。
>>> #(トランザクション機能あったっけか・・・)
>>> 045=37000 value listにはラベルが必要です
>>> 046=37000 DEFAUL句のデータ型が正しくないか、データが長すぎます
>>> 047=S0011 双方のテーブルはパーマネントかテンポラリーである必要があります
>>> #意味わかりません。
>>> #HSQLDBならではのエラーメッセージだとおもいますが、
>>> #両方のテーブルが、永遠か一時である必要があります。
>>> #うーん。だめだな。英語のままにしておいた方が良いように思います。
>>> 048=S1000 テーブルのデータソースが定義されていません
>>> 049=S0000 インデックス名と制約名はSYS_で始められません
>>> 050=S0011 外部キーインデックスを削除しようとしました
>>> 051=S1000 ResultSetは順方向のみに設定されています
>>> 結果セットは、昇順のみに設定されています
>>> 052=S0003 ビューが既に存在します
>>> 053=S0004 ビューが見つかりません
>>> 054=S0005 NA
>>> 055=S0005 テーブルではありません
>>> 056=S0011 システムのインデックスを削除または名前変更しようとしました
>>> 057=S0021 列の型が一致しません
>>> 058=s0021 列の制約が認められません
>>> 059=S0011 システム制約を削除しようとしました
>>> 060=S0011 制約が既に存在しています
>>> 061=S0011 制約が見つかりません
>>> 062=SOO10 JDBC呼び出しの引数が不正です
>>> 063=S1000 データベースはメモリーだけです
>>> 064=37000 OUTER JOINの条件の中では認められません
>>> OUTTER JOIN条件内では認められません。
>>> 065=22003 数値が範囲を越えています
>>> 066=37000 ソフトウェアモジュールがインストーれされていません
>>> 067=37000 集計関数(aggregate function)かgroup by 句
>>> 068=37000 GROUP BY句の中に入れることはできません
>>> GROUP BY句内では使用できません。
>>> 069=37000 HAVING句の中には入れることはできません
>>> 070=37000 ORDER BY句の中には入れることはできません
>>> 071=37000 ORDER BY句の項目はSELECT DISTINCTのリストになければなりません
>>> 072=S1000 メモリ不足です
>>> 073=S1000 この操作はサポートされていません
>>> 074=22019 無効な識別子です
>>> 075=22019 TEXTテーブルのソース文字列が無効です
>>> テキストテーブルの文字列が無効です。
>>> 076=S1000 TEXTテーブルのソースファイルが誤りです - line number: $$ $$
>>> テキストテーブルの元ファイルが誤りです。
>>> 077=23000 NA
>>> 078=S1000 scriptファイルにエラーがあります
>>> 079=37000 value listにNULL値が含まれています
>>> 080=08000 socket作成エラー
>>> ソケット作成エラー
>>> 081=37000 文字のエンコーディングが不正
>>> 082=08000 NA
>>> 083=08000 NA
>>> 084=08000 NA
>>> 085=08000 TLSをセットアップ中に予期せぬ例外が発生しました
>>> 086=08000 NA
>>> 087=08000 NA
>>> 088=08000 NA
>>> 089=08000 NA
>>> 090=08000 NA
>>> 091=08000 NA
>>> 092=08000 NA
>>> 093=08000 NA
>>> 094=08003 データベースが存在しません
>>> 095=22003 型の変換がサポートされていません
>>> 型変換はサポートされていません
>>> 096=\u0020テーブル $$ 行カウントエラー : $$ 読込み、不足は $$
>>> 097=\u0020 インサート中に不正なデータがありました
>>> Insert構文に不正なデータがありました。
>>> #insert operationでInsert構文になるかと思います。
>>> 098=S1000
>>> 099=S1000 このコンテキストでは、=式はサポートされません
>>> この文脈では、=式はサポートされません
>>> 100=\u0020$$ テーブル: $$
>>> 101=\u0020$$ テーブル: $$
>>> 102=リスト中に重複した列があります
>>> 103=テーブルに主キーがありません
>>> 104=23000 一意制約違反
>>> 105=S0021 この列に DEFAULT 値が見つかりません $$
>>> 106=S1000 BOOLEANにNULL値が入っています
>>> 論理型(BOOLEAN)にNULL値が入っています。
>>> 107=デ−タベースのオープン/クローズ中に接続しようとしました
>>> 108=NA
>>> 109=NA
>>> 110=NA
>>> 111=NA
>>> 112=NA
>>> 113=\u0020line: $$ $$
>>> 114=\u0020line: $$ $$
>>> 115=\u0020$$ $$
>>> 116=\u0020$$.properties $$
>>> 117=25000 不正なトランザクション状態
>>> 118=無効なscope値です
>>> 有効範囲外の値です
>>> 119=結果セットがNULLです
>>> 結果セットがありません
>>> 120=結果セットがクローズしています
>>> 121=37000 missing )
>>> 122=列が他のトランザクションによって変更されました
>>> 123=37000 削除する列にインデックスが存在しています
>>> 124=22001 値が大きすぎます
>>> 125=00000 引用された識別子が必要です
>>> 126=00000 文がクローズしています
>>> 127=skipBytes() メソッドはまだ実装されていません。
>>> 128=readLine() メソッドはまだ実装されていません。
>>> 129=S1000 データファイル入出力エラー
>>> 130=NA
>>> 131=文字列がNULL値です
>>> 132=NA
>>> 133=日付がNULL値です
>>> 134=NA
>>> 135=プロパティズの名前がNULL値かスペースです
>>> #プロパティー名が空文字か空白です。
>>> 136=サーバー証明書にコモン・ネームがありません
>>> サーバ証明書に発行者名がありません。
>>> #Internet Exproraの訳だとcommon name=発行者となっています。
>>> 137=サーバー証明書のコモン・ネームが空です
>>> サーバ証明の発行者が空です。
>>> 138=不明なJDBCエスケープ文字です: {
>>> 139=証明書のコモン・ネーム[$$] はホスト名と一致していません[$$]
>>> 証明書の発行者名とホスト名が一致していません。
>>> 140=NA
>>> 141=NA
>>> 142=executeUpdate() はこの文と共には使えません
>>> 143=\u0020$$ : $$
>>> 144=$$$$ は他のプロセスにロックされていると想定されます。
>>> 他のプロセスに排他されている可能性があります。
>>> #想定と書くと堅苦しいので・・・
>>> 145=22001 行末文字は使えません
>>> 146=サポートされていない結果モードを使おうとしています: $$
>>> 147=有効なデータベースへのパスがありません
>>> 148=無効なアドレス : $$\nTry one of: $$
>>> 149=無効なアドレス : $$
>>> 150=22001 ヘダーが認められないか長過ぎます
>>> 151=NA
>>> 152=まだ実装されていません
>>> 153=00000 LIMIT や TOP は認められません
>>> 154=00000 文は行カウントを生成しません
>>> 155=00000 文は結果セットを生成しません
>>> 156=S0022 列に対する参照があいまいです
>>> 157=23000 制約の違反をチェックしてください
>>> 158=S1000 結果セットがクローズしています
>>> #結果セットを終了中です。
>>> 159=37000 IN述語には単一の列の選択が必要です
>>> 160=\u0020$$, 次のものが必要 $$
>>> 161=NA
>>> 162=NA
>>> 163=00000 LIMIT付きのORDER BY句が必要です
>>> 164=S0002 トリガーはすでに存在します
>>> 165=S0000 Direct execute with param count > 0
>>> 166=NA
>>> 167=Expression.compareValues
>>> 168=LIMIT句
>>> 169=TOP句
>>> 170=S0011 主たるテーブルには、主制約または一意制約が必要です
>>> 171=\u0020$$ in table: $$
>>> 172=ソースにファイル名が指定されていません
>>> 173=no value for:\u0020
>>> 174=zero length separator
>>> 0文字列を分割
>>> 175=サポートされていない仮引数/戻り値クラス:\u0020
>>> 176=入力ストリームがNULLです
>>> 177=23000 整合性制約の違反です - 親がありません
>>> 178=NA
>>> 179=NA
>>> 180=No sep.
>>> 181=field $$ ($$)
>>> 182=No end sep.
>>> 183=No end sep.
>>> 184=field $$ ($$)
>>> 185=BETWEENの述語の演算項目として
>>> 186=23000 シーケンスがビューで参照されています
>>> 187=NA
>>> 188=ファイル: $$ オープン・エラー: $$
>>> 189=ファイル: $$ クロース・エラー: $$
>>> 190=ファイル: $$ パージ・エラー: $$
>>> 191=S0002 シーケンスが見つかりません
>>> 192=S1000 シーケンスが既に存在します
>>> 193=23000 テーブルがテーブルの制約に参照されています
>>> 194=23000 テーブルがビューに参照されています
>>> 195=NA
>>> 196=S1000 Textソースファイルは既に存在します
>>> 197=23000 列が制約もしくはビューによって参照されています
>>> 198=S1000 関数の呼び出しエラー
>>> 199=27000 トリガーされたデータの変更違反
>>> 200=37000 無効な引数
>>> 201=S1000 内部エラー : サポートされていない内部操作があります:
>>> 202=NA
>>> 203=S1000 準備された文は無効になりました
>>> 204=トリガーコマンドの構文を分析しています\u0020
>>> 205=S3000 トリガーもしくは関数がパスにみつかりません
>>> 206=NA
>>> 207=NA
>>> 208=不正な照合名
>>> 209=エラー $$ 行の読み込み - ファイル $$
>>> 210=エラー $$ ファイルのオープン - ファイル $$
>>> 211=エラー $$ ファイルのクローズ - ファイル $$
>>> 212=単項否定演算の中で
>>> 213=算術演算の双方の演算子として
>>> 214=双方の比較演算式として
>>> 215=仮引数が集合関数の引数として許可されません
>>> 216=S1000 未解決の仮引数タイプ\u0020
>>> 217=CASE演算の両方の演算項目として
>>> 218=演算項目の型が$$と$$の時のCASE演算の出力として
>>> 219=LIKE演算の両方の式として
>>> 220=NA
>>> 221=as both expression and first entry of an IN operation
>>> #IN構文の式および最初のエントリー
>>> 222=セッションはクローズしています
>>> 223=NA
>>> 224=NA
>>> 225=S1000 データファイルサイズの上限に達しました
>>> 226=22019 3つの部分からなる識別子は禁じられています
>>> 227=3F000 無効なスキーマ名です
>>> 228=S3000 従属したデータベースオブジェクトが存在します
>>> 229=01007 そのようなロールはありません
>>> 230=01006 そのようなロールはありません
>>> 231=2F003 修正不可なアカウント
>>> 232=01006 そのようなGranteeはありません
>>> 233=2F000 システム権限ユーザーはまだ作成されていません
>>> 234=2F000 GranteeオブジェクトのないUserを作成できません
>>> 235=2F000 既存のUserまたはRoleオブジェクトにGranteeを変更できません
>>> 236=0Z000 名前が入ってません
>>> 237=OP000 不正なロール名です
>>> 238=0P000 ロールがすでにあります
>>> 239=0P000 そのようなローツはありません
>>> 240=RoleManagerがセットされていません
>>> 241=28000 このGranteeは既に存在します
>>> 242=PUBLICなGranteeはセットされていません
>>> 243=2F003 修正不可なgrantee
>>> 244=28000 Circular grant
>>> 245=01007 既にRoleを持っています
>>> 246=01006 Roleを持っていません
>>> 247=NA
>>> 248=0Z000 入れ子のRoleの抽出に失敗しました
>>> 249=28000 そのような権限はありません
>>> 250=スキーマ定義には許可されません
>>> 251=S0011 主キーは許可されません
>>> 252=37000 列が制約の一部です
>>> 253=37000 列のサイズが必要です
>>> 254=37000 サイズまたは精度が不正
>>> 255=LAST
>>> # note: do not translate the first and last message
>>> -------
>>>
>>>
>>> "Kunihiko Yokota" <[EMAIL PROTECTED]> wrote:
>>>
>>>> Glossaryの方も見てください。SQLとJAVAの両方あるみたいですが、JAVAはあまり知らないので。
>>>>
>>>> 06/08/16 に Kunihiko Yokota <[EMAIL PROTECTED]> さんは書きました:
>>>>> 横田です。
>>>>> 添付忘れてたかな。
>>>>> ドキュメント、最終の物確認してから送ります。
>>>>>
>>>>> 06/08/16 に shu minari <[EMAIL PROTECTED]> さんは書きました:
>>>>>
>>>>>> お疲れ様です。
>>>>>> みなりです。
>>>>>>
>>>>>> 返信が遅くなってすいません。
>>>>>>
>>>>>>> shift-JISでWindows text(sql-error-messages_ja_properties.txt)です。
>>>>>>> ついでにここから対訳の語彙表(HSQLDB_glossary.ods)を作ったので添付します。
>>>>>>> 原文(sql-error-messages_en-US.properties)も添付します。
>>>>>> 私のメールソフトが悪いのか、
>>>>>> 添付ファイルを確認できないのです。
>>>>>>
>>>>>> お手数をお掛けいたしますが、
>>>>>> 私宛に送りなおしていただけないでしょうか。
>>>>>>
>>>>>> よろしくお願い致します。
>>>>>>
>>>>>>> どんな感じか、このメッセージが入ったものを使ってみたいので、
>>>>>>> 出来たらよろしく。
>>>>>> 了解しました。
>>>>>>
>>>>>> Shu Minari::[EMAIL PROTECTED]
>>>>>> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
>>>>>> ja.openoffice.org committer::http://ja.openoffice.org/
>>>>>> private home page::http://f8.aaacafe.ne.jp/~openship/
>>>>>>
>>>>>> 横田邦彦 <[EMAIL PROTECTED]> wrote:
>>>>>>
>>>>>>> 横田です。
>>>>>>>
>>>>>>> 遅くなりましたが、訳したものを添付します。
>>>>>>> 2,3訳せなかった文章もあります。
>>>>>>>
>>>>>>> shift-JISでWindows text(sql-error-messages_ja_properties.txt)です。
>>>>>>> ついでにここから対訳の語彙表(HSQLDB_glossary.ods)を作ったので添付します。
>>>>>>> 原文(sql-error-messages_en- US.properties)も添付します。
>>>>>>>
>>>>>>> どんな感じか、このメッセージが入ったものを使ってみたいので、
>>>>>>> 出来たらよろしく。
>>>>>>>
>>>>>>> -----------------
>>>>>>> Yokota, Kunihiko
>>>>>>> Tokyo, Japan
>>>>>>>
>>>>>>> On Fri, 16 Jun 2006 22:35:36 +0900
>>>>>>> shu minari <[EMAIL PROTECTED]> wrote:
>>>>>>>
>>>>>>>> みなりです。
>>>>>>>>
>>>>>>>>> 1.語彙集はないですね?
>>>>>>>>> OOo Basicの時に使ったものをみようかと思いますが、あまり一致
>>>>>>>>> しないでしょうね。
>>>>>>>> 私の知る限りだとないです。
>>>>>>>> ただ、MySQL/Postgresqlの翻訳物を発見しましたので添付しておきます。
>>>>>>>>
>>>>>>>>> 2.最終的に、平野さんのメッセージにあった、toolkitを使って、
>>>>>>>>> POファイルまで作るのでしょうか?
>>>>>>>>> http://wiki.services.openoffice.org/wiki/HSQLDB_Localization
>>>>>>>> POを作る必要性がどこにもないです。
>>>>>>>>
>>>>>>>> 翻訳物をnative2asciiというJDKのツールを使って
>>>>>>>> Unicode Asciiに変換して利用します。
>>>>>>>>
>>>>>>>> HSQLDBのソースをちらちらと読んでみましたが、一般的なJavaアプリケー
>>>>>>>> ションと同様にそうして利用する形になっています。
>>>>>>>>
>>>>>>>> また、Viewerを翻訳するときに探したのですが、翻訳ツールとしてNative
>>>>>>>> でunicode asciiに対応しているものがありません。
>>>>>>>> そのため、コンバートしてPOの翻訳ツールを使ったりするみたいです。
>>>>>>>>
>>>>>>>> 追伸:
>>>>>>>> 翻訳後の変換などは、私の方で行おうと思っていましたので
>>>>>>>> 平野さんのページはご紹介しませんでした^^;
>>>>>>>>
>>>>>>>> 横田邦彦 <[EMAIL PROTECTED]> wrote:
>>>>>>>>
>>>>>>>>> 横田です。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>> だれかやってますか?
>>>>>>>>> やってなかったら、やってみます。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>> で、質問;
>>>>>>>>>
>>>>>>>>> 1.語彙集はないですね?
>>>>>>>>> OOo Basicの時に使ったものをみようかと思いますが、あまり一致
>>>>>>>>> しないでしょうね。
>>>>>>>>> 2.最終的に、平野さんのメッセージにあった、toolkitを使って、
>>>>>>>>> POファイルまで作るのでしょうか?
>>>>>>>>> http://wiki.services.openoffice.org/wiki/HSQLDB_Localization
>>>>>>>>>
>>>>>>>>> -----------------
>>>>>>>>> Yokota, Kunihiko
>>>>>>>>> Tokyo, Japan
>>>>>>>>>
>>>>>>>>> On Sun, 11 Jun 2006 21:57:36 +0900
>>>>>>>>> shu minari < [EMAIL PROTECTED]> wrote:
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>> どうもご無沙汰しています。
>>>>>>>>>> みなりです。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>> 添付のHSQLエラーメッセージをどなたか翻訳していただけ
>>>>>>>>>> ないでしょうか。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>> よろしくお願いいたします。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>> Shu Minari::[EMAIL PROTECTED]
>>>>>>>>>> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
>>>>>>>>>> ja.openoffice.org committer::http://ja.openoffice.org/
>>>>>>>>>> private home page::http://f8.aaacafe.ne.jp/~openship/
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>
>>>>>>>>> --
>>>>>>>>> No virus found in this outgoing message.
>>>>>>>>> Checked by AVG Free Edition.
>>>>>>>>> Version: 7.1.394 / Virus Database: 268.8.4/364 - Release Date:
>>>>>> 2006/06/14
>>>>>>>>>
>>> ---------------------------------------------------------------------
>>>>>>>>> To unsubscribe, e-mail:
>>> [EMAIL PROTECTED]
>>>>>>>>> For additional commands, e-mail:
>>> [EMAIL PROTECTED]
>>>>>>>>
>>>>>>>> Shu Minari::[EMAIL PROTECTED]
>>>>>>>> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
>>>>>>>> ja.openoffice.org committer::http://ja.openoffice.org/
>>>>>>>> private home page:: http://f8.aaacafe.ne.jp/~openship/
>>>>>>
>>>>>>
>>>>>>
>>> ---------------------------------------------------------------------
>>>>>> To unsubscribe, e-mail: [EMAIL PROTECTED]
>>>>>> For additional commands, e-mail: [EMAIL PROTECTED]
>>>>>>
>>>>>>
>>>>>
>>>>> --
>>>>> -----
>>>>> Yokota, Kunihiko
>>>>> Tokyo, Japan
>>>>>
>>>>
>>>>
>>>> --
>>>> -----
>>>> Yokota, Kunihiko
>>>> Tokyo, Japan
>>>
>>> Shu Minari::[EMAIL PROTECTED]
>>> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
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>>>
>>>
>>
>> -- 
>> -----
>> Yokota, Kunihiko
>> Tokyo, Japan
> 
> 
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