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前回の訳をもう少し改良しました。
Hello again,
I wrote: > > I read it by now - it took me more than 1 hour to read and I didn't > understand more than 60% I suppose :-( > > I'll try to post what I hope to have understood in a second mail in > order to get clarification and perhaps give others the chance to join > the discussion without spending so much time as I did. > [...] 今までメールを読んでいましたが読むのに1時間以上かかりましたが、60%も理解できません。 皆さんが私のように時間を浪費しないように、問題点をはっきりさせ、討論に参加してもらうために、2通目のメールで理解したことをメールでお知らせします。 So I try to post an abstract of what I understood (I'm not a softwaredeveloper nor a long term OOo insider as well, so it's possible that I missed some points entirely) -- Sophie, Louis and all of you having already read the thread at http://council.openoffice.org/servlets/ReadMsg?list=discuss&msgNo=675, correct my in any point, please! 私が理解した要旨をお知らせします。(私は、ソフトの開発者でもないしOOoの内部で長く関与しているわけではないので、いくつか誤りがあるかもしれません。)Sophie ,Louisや皆さんたちは、上記のスレッドを読んで誤りがあったら訂正してください。 *** 1) Louis had been invited to join a meeting about OpenDocument at New York and wanted to get an opinon of the CC what they think about establishing a foundation on OpenDocument inside or outside the OpenOffice.org project. 1)LouisはニューヨークのOpenDocumentの会議に参加して、OpenOffice.orgの内外でOpenDocumentの協議会(foundation)の設置に関してCCの考えを求められている。
そこでは次のような合意が出来ています:OpenDocumentの協議会(foundation)は、OOo組織の一部になるのではなく、OOoのメンバーが参加することになる。それは、主となるOOoのファイルのフォーマットとなるODFとODFのための関連したツールとしてのOOo双方を広く融合させるためです。ODFの協議会(foundation)が、OOoをサポートするのかしないのか、するとしたらどの様にサポートするのかについては現在のところはっきりしていません。それは、参考として検討(reference implementation)している段階だからです。OOoファイルのフォマットの著作権者が誰であるかが、異なってくる。(Sunか協議会(foundation))
私の意見:なぜこのODFの協議会(foundation)かこの問題に対する他の(OASIS?)の討論にCCによって選出されたか指名された公式の代表者を送らなかったのでしょうか。私たちは、皆がすでに巻き込まれている利益の争いに巻き込まれないためにも(Ian LynchやRyan SingerがかかわったOpen DocumentFellowshipのことを思い出します。)ほかの人を探すべきです。 2)協議会(foundation)についてLouisによってなされた提案のなかに、もともとSunによって作られ運営されてき核心部(the
core)は別として、開発者や会社にお金を払わせ、付加機能のコードの開発をOpenOffice.orgの開発協議会(development
foundation)が行うという考えがあります。JCAにサインすべきでないしオープンライセンスを使うべきでもない。――彼は現在よりも開発者や出資者に興味をひきつけたいと思っている。出資者(法人やその他の)にとり、お金(またはcode)を独立した協議会(foundation)かSun(たぶん間接的に)に寄付をするかは、違ってくる。これは、最初協議会(foundation)の目標をアドオンとその拡張機能にすることで、避けることが出来る。 アドオンとその拡張機能にについてのIP(これが、知的財産ならいいのですが)を確保できれば、協議会(foundation)は公的に設立する事ができるか、それに向け前進するなら、協議会はそれらを開発目標(core development)とすることで合意を得られるでしょう。(サンのIPかまたはサンがその権利を我々に寄付するならcommunityのIPにより) そのコーディングは、今サンにより行われている開発(core
development)より分かりやすいものになり、参加することも簡単になります。 Louisは、IBM,Novel,RedHat、Googleなどの大手の賛同者(supporters)も参加してCommunityの外に協議会を設置するといっています。大企業は、核心のコードの権利に対し長期間お金を払う。(Louisは、サンがそれらの権利をその競業者に何故解放するのかその理由は、知りません。)サンは、他の出資者と同じような地位をえて、全ての開発者は協議会よりお金が支払われます。(直接か間接的に、経営者がお金のかわりに彼らの成果を寄付するなら)この案は、サンのより所有されていたOOoについての議論を終らせ、OpenOffice.orgの独立性が改善されます。
SophieとLaurentは反対の意見を持っていました。彼らは、communityの中で行われているコーディングの取り組みを幾つかの計画に分割したくはなかった。もしサンが新しいchrat moduleのような物を開発し続けるなら、他の者を作る必要はなくなる。――たとえば最後によりよいものができるなら。Communityは、多くの所で開発者が足りないので、物事を重複して行うより協力した方がよりより成果が生まれる。色々な協定を作って色々なところからコーディングを始めるならば、彼らには良い結果(fork)に見えるだろう。(Louisはこの危険性がわかっている。) 大手の開発者(incubator)/拡張機能プロジェクトは、協議会により解決される問題のほとんどを扱うことができる(お金を管理することを除き)。プロジェクトにより集められた新しい開発者は最初のadd-onsを開発した後は、開発の中心になる。企業の出資者は、add-onsに出資することに余り興味を示さないと思われる。 3)プログラムの開発に使われるお金が出資される場所が必要である。マーケッテングに関しては、協議会が計画されており、他の目的で既にTeam OpenOffice.orgが設置されている。Sophieは、各国のfoundation(local foundations)が州各国の政府(local government)や企業との対応を行っていると言っている。 Louisの考えは違っている。:色々な所で開発された成果は、国際機構(international community)の物とするべきではない。それは二重開発や資源の無駄使いになるからだ。 *** 議論には、まだ幾つか議論すべき点がある、その中で重要な物について述べます。 Louisの言った最後の部分を引用します。 “我々が求める物は、企業に支配されるのではなく、政府、NGOなどが参加する透明性のある団体である。”
修正をした後で、このメールを出します。 ドイツでの説明の資料(basis?)として 他のプロジェクトが??? . |
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