回答ありがとう御座います。 やはり、止めるしかなさそうですね。。。
ただ、1台だけなのに、メールアカウントが60程ありますので、 アナウンスした上で、土曜か日曜の深夜に行うことになりそうです。 (片手間仕事なので、今週できるとも限りません) freebsd-updateを行った際更新されたファイル群の記録を消してし まい情報不足なのですが、この状態で旧カーネルでの運用も逆と同 じく好ましくないですよね? せめて、ファイルリストぐらいは把握しておきたいのですが、 freebsd-updateって、自動で更新リスト残して居ましたでしょうか? manを見たところ、そのような内容は無かったのですが・・・ それか、所定のサイトに情報有りますか? とりあえず、更新されたGENERICで起動しておいた方が良いのかなあ。 > あさかわ > > > セカンダリーDNSは、ホスティングサービスに頼っていて、 > > MXに関しては > > 1台のみなのです。 > > (ディスククローンを用意して、即復旧できるようにはして有ります > > が) > > セカンダリーDNSが存在するのなら、止めてしまっても問題ない > ですよ。 > DNSのセカンダリーが無いと、ドメインが行方不明になるので問題ですが > > MXの対象が一時的に存在しなくても、送信側のメールサーバーが、一定 > 期間は、再送してくれます。 > > > > > やはり、それ自体が問題ですよね・・・ > > たいした問題ではないです。 > >
