たかのです。こんにちは。 From: "杉山直樹" <[EMAIL PROTECTED]>さん > >--- > >nfs_server_enable="YES" > >mountd_enable="YES" > >rpcbind_enable="YES" > >rpc_statd_enable="YES" > >rpc_lockd_enable="YES" > >--- > となりました。ここでFreeBSDに勉強のためIPFilterを適用している事を思い出し > とりあえず上に出ているportを全て開けてやりました。また
いやぁ。どーでしょうねぇ。rpcbind は利用されていない port を NFS 用にマッピングする機能なので、NFS を利用する NIC にファイアー ウォール入れておくとまともに動かない気が・・。 #NFS がまともに動かなくなるのがイヤで、クロスケーブルで接続した り、ファイアーウォールの無い NFS 用 LAN 作ってたりしていますか らねぇ。 NFSv3 まではポート番号を(勝手に)アサインしてしまうので、NFSv4 を使うと良いかもしれませんが、今のところ全ての OS で動くものでは ないし・・。 #そもそも FreeBSD-4 辺りは lockd とか無くて動いていたのでそれは それで怖い時代もありましたがサクサク動いていました;-P。 > MACのデスクトップに接続解除のポップアップが出ていたのですが、今は > 'i'や'o'を押して文字を書く所までは正常なのですがやはり保存しようとすると > > E72: Close error on swap file > > というメッセージがMACのterminal、標準エラーに吐き出され、そのまま > 接続解除になってしまいます。やはりrpc.lockdあたりだとは思うのですが > 後考えられる要因は何があるでしょうか? MacOSX 側も rpc.lockd は起動しているんですよねぇ?双方で動いて ないと意味ないんですけど、MacOSX 側の説明が全然ないもので・・。 しかし、上記は vim のエラーメッセージみたいなので、使ってない 僕には原因とか解らないのですけど・・。 たかの --- Mail/Web [EMAIL PROTECTED] : http://www.running-dog.net/ [EMAIL PROTECTED] : http://www.icmpv6.org/
