いいだです。 >> ■悩んでいるところ >> addr:blocknumber と addr:housenumber なのですが、 >> これを1つにまとめて addr:housenumber にしてしまえると思っています。 > この点に関しては、自分は統合に反対です。
なるほど。 海外でいうところの street、にあたる部分が blockと考えれば 照応する形として、とてもスッキリします。 また、メリットのところであげわすれた、 他にちょっと気になっていたこととすれば、以下です。 ・今回行っている区分けでは、addr:housenumberがnullになるケースが多い。 ただし、海外区分けでの addr:housenumber は null をなるべく許容しないことになっている。 addr:blocknumber と addr:housenumber をまとめてしまえば、null表記をほぼ防げるかな、とも思った。 海外でも14bなどの枝番があるので、addr:housenumberを使うのがいいのかも、とも思った。 # どうせnullになる事例もあるんだけど。(北海道) # ただ北海道のは、その街区に建物が1つしか無いために1-1を省略してるようにみえるんですよね (^^; streetでの割り振りとblockによる番号割り振り方法の違い、ということで、あまりに気にしないほうがいいのかな。 と、いうわけで、いまのところはこんなかんじのサンプルです。 例2; addr:quarter = "昭和" addr:neighbourhood = "三丁目" addr:blocknumber = "2番" addr:housenumber = "1号" -- Satoshi IIDA mail: [email protected] twitter: @nyampire
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