エラリーです。
On 7 oct. 2009, at 17:36, 久保田貴也 wrote:
3. 1. 翻訳者
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fuzzy の訳文を確認し、(必要に応じて) 翻訳・修正す
る。
fuzzy フラグ (「#, fuzzy」というコメント行) は
そのままにする。
OmegaTを使う人はそれは不可能です。
OmegaTの場合は、fuzzyデータ(msgid+msgstr対)が翻訳メ
モリに入って、翻訳参考として使えますが、生成翻訳ファイルから#fuzzy
フラグが削除されます。
校閲作業は大変になってしまいますので、一つの提案ですが、翻訳者が翻
訳文の頭に「翻訳者フラグ」(例えば「[○]」)の様な文字
列を入れることで、校閲作業を行う人がそれを検索してすぐに校閲ができ
ます。しかし、それは「#fuzzy」なmsgid以外でも使える方
法です。
いかがですか。
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