エラリーさん ありがとうございます。 久保田です。
2009年10月7日17:52 Jean-Christophe Helary <[email protected]>: > OmegaTの場合は、fuzzyデータ(msgid+msgstr対)が翻訳メモリに入って、翻訳参考として使えますが、生成翻訳ファイルから#fuzzyフラグが削除されます。 お、そうなんですか。了解です。 > 校閲作業は大変になってしまいますので、一つの提案ですが、翻訳者が翻訳文の頭に「翻訳者フラグ」(例えば「[○]」)の様な文字列を入れることで、校閲作業を行う人がそれを検索してすぐに校閲ができます。しかし、それは「#fuzzy」なmsgid以外でも使える方法です。 > > いかがですか。 訳のところに特定の文字列を挿入する、ですね。 なるほど。 引き続き、ご意見、お待ちしております。 -- 久保田貴也
