矢崎です。 >矢崎さん、 > >> 00000401.xhpあたりは、ほかのxhpファイルに取り込まれる専用ファイル > >そのようです。3.2 を入れて少し作業したところ、確信しました。このまま続けます。 >なお、インストールしたら m61 になりました。 > >> 手元のpoファイルでは修正済みです > >当方でも何か修正が必要ですか?
smathに含まれているところは修正をお願いします。m(__)m >ーーーーーーーーーーーーーー >mathの始めの方を見ましたが、修正は、例えば次のようなスタイルでよいでしょうか。 > >F2をF4に訂正: >> smath\00.po >> >> before: >> >> #: 00000004.xhp#par_id3153966.86.help.text >> msgid "Shift+F4" >> msgstr "(Shift) + (F2)キー" >> >> after: >> >> #: 00000004.xhp#par_id3153966.86.help.text >> msgid "Shift+F4" >> msgstr "(Shift) + (F4)キー" ok、ばっちりです。 >ーーーーーーーーーーーーーーーーー >ところで、 > >smath の内容について、attributes や Attribute Functions が 付加記号と属性 と >訳されている部分があります。文脈から判断すると単に「属性」で充分な場合と、 >「属性記号」とでもいえる部分がありそうです。どちらにしても 付加記号「と」属性 >にはならないと感じます。 >今回のチェックでここまで踏み込むか(最悪バグを増やす恐れあり)、今回はあまり踏 >み込まないことにするか、どちらの方針にしましょうか。 > >例: >> The following is a complete list of all attributes available in productname >> Math. The symbol next to the attribute indicates that it can be accessed >> through the Formula Elements window (choose View - Formula Elements) or >> through the context menu of the Commands window. >> 次に productname Math で使用できるすべての付加記号と属性をリストアップしま >> す。そのうち、メニュー 表示 → 選択で開く選択ウィンドウとコマンドウィンドウ >> のコンテキストメニューから挿入できるものにはシンボルが付いています。 今回は"あまり"踏み込まないことにします。 UIとヘルプの表記を一致させることを大きな目標にして、 悩んだところはやらなくてもokとしましょう。 またなにか出てきましたら、どしどしお願いします。 --------------------------------------------------------------------- To unsubscribe, e-mail: [email protected] For additional commands, e-mail: [email protected]
