久保田さん 矢崎です。
CVSとかSubversion、試してみたいですねぇ。 3.2での作業の流れをまとめると、 1)Pootleを通して翻訳前のデータが提供される。 2)日本語プロジェクトで手分けして 翻訳→(HTML化→)査読→修正→(HTML化→)査読→… 3)poファイルをPootleにアップロードする。 4)l10nビルド(1)が提供される。 5)l10n TCMテストで問題を発見する 6)Pootleで修正する。 7)l10nビルド(2)が提供される。 8)何かあったらissueにあげつつ、Pootleで修正する。 で、おしまい! という感じだと思うのですが、CVSとかSubversionで楽になるのは2の工程ですね。 もし、最終的なコミットをする人が一人なら、その人がバージョン管理システム を使うだけでいい、ということはないでしょうか? あ、最新版をダウンロードできるようにするのが手間か…? そもそも複数人でコミットできるようにしたほうがいいのかな? >矢崎さん、玲子さん >おはようございます。くぼたです。 > >ご意見ありがとうございます。 >・・・というより、同じ問題意識を持っている方がいらっしゃってうれしく思います。 > >思いついたら、ぼちぼちとあげたい&いっしょに環境構築したいんですが、 >まずいの一番にほしいのは、バージョン管理システムですね。 > >CVS か Subversion が使える環境がほしいです。 >#専門用語を出してすいません。 > >翻訳は、そこから get してみんなすきなように翻訳する。 >最終的な commit は、特定の人(別にコーディネーターである必要はないと思いま >す)が行なう。 >Pootle は・・・ちょっとあれで作業をするのはつらい。 >Pootle の提案としてバージョン管理の仕組みが議題にあがっていたようですが、 >検索もちゃんと動かないし・・・。 > >Sourceforge という手もありますが、OpenOffice.org の一プロジェクトが、 >Sourceforge >使ってるっていうのも、威厳?がどうなのかしら? > >#でも 日本語便利パッケージは Sourceforge が出自ですし、問題ないのかな。 > >バージョン管理システムがあるだけで、すくなくとも、 > >最新はどれ?とか上書きが心配です、 >どことどこを変えたの?なんていう問題はなくなります。 > >2009年12月3日4:11 Yazaki.Makoto <[email protected]>: > >> 皆さんが気になっているところはどのあたりでしょうか? >> 問題を共有して、解決策を探っていきませんか。 > >--------------------------------------------------------------------- >To unsubscribe, e-mail: [email protected] >For additional commands, e-mail: [email protected] > --------------------------------------------------------------------- To unsubscribe, e-mail: [email protected] For additional commands, e-mail: [email protected]
