石田さん、田中さん 寺田です。
マーケティング、特に私の立場から言いますと、今回は独自のものではなく、翻訳でOKです。 「日本語らしさ」を追求するのであれば、その範囲は今回のことには止まりませんし、各所のオーナーシップを誰が持ち、どのように進めていくかが不明確であるのが現状です。 トップページリニューアルに際し、「small start big think」という話が出たのですが、製品紹介や事例を含め、まずは拡張性を踏まえ、土台作りをしていくことが大切ではないかと個人的に考えます。現状の日本語サイトには製品紹介がないので、翻訳であってもこれが作られることは前進につながるのではないでしょうか。 いろいろと疑問はあると思いますが、引き続き、ご協力よろしくお願いいたします。 2010年5月25日22:19 Akira Tanaka <[email protected]>: > 石田さん、 > >> > 僭越ながら申し上げますと、個人的には、厳密な翻訳が要求されているわけで >> はない >> > と思いますので(ちなみに、英語の文書を日本語プロジェクトが借りていると >> いうの >> > が私の認識で、できることなら、日本語プロジェクトが独自に作るべきだと考 >> えてい >> > ます。)、 >> これは、マーケティングの判断になるかと思います。 >> 私は依頼された内容を、まず誤訳をしなように翻訳して、内容が実際にその通り >> か可能な限りビルドやインターネットで確認して、その結果できたものを提供す >> るということをしています。 > > そうですね、判断はマーケティングの役割ですよね。 > これは、私の意見ではありますが、少なくとも、ここで申し上げるべきことではあり > ませんでした。 > ただ、申し上げたかったのは、その後の「日本語らしさ」のことなので、その点につ > いて同意していただけたのでうれしく思っております。 > > さて、Writerの翻訳ですが、 > >> もちろんユーザー独自のテンプレートの作成も、エクステンションレポジトリか >> らテンプレートのダウンロードも、自由にできます。 > > 「エクステンションレポジトリ」とありますが、エクステンションは一応、「拡張機 > 能」ではないでしょうか? > でも、「拡張機能レポジトリからテンプレートのダウンロード」というのも変な気も > しますので、JAプロジェクトの(新)サイトのあり方に合わせるのがいいのかもしれま > せん。 > > あと、細かいかもしれませんが、 >> ポータブルドキュメント フォーマット (.pdf) でパブリッシュすれば、だれで >> も読めるようになります。 > の部分での「パブリッシュ」はOOoのメニュー項目に合わせて、「エクスポート」の > 方がいいかもしれません。 > >> スタイルと書式設定メニューを使えば、スタイルシートの威力を誰もが使えるよ >> うになります。 > 「威力」は言葉が強すぎませんか?素直に「パワー」でよろしいのでは?と思いま > す。 > > 以上です。 > > では。 > 田中 聡 > > >> -----Original Message----- >> From: Yukihiro Ishida [mailto:[email protected]] >> Sent: Tuesday, May 25, 2010 9:16 PM >> To: [email protected] >> Subject: Re: [ja-translate] Writer ページの翻訳 (was Re: >> [ja-translate] トップページリニューアルに伴う翻訳作業の依頼について) >> >> 田中さん、 >> >> フィードバックありがとうございます。 >> >> > 僭越ながら申し上げますと、個人的には、厳密な翻訳が要求されているわけで >> はない >> > と思いますので(ちなみに、英語の文書を日本語プロジェクトが借りていると >> いうの >> > が私の認識で、できることなら、日本語プロジェクトが独自に作るべきだと考 >> えてい >> > ます。)、 >> これは、マーケティングの判断になるかと思います。 >> 私は依頼された内容を、まず誤訳をしなように翻訳して、内容が実際にその通り >> か可能な限りビルドやインターネットで確認して、その結果できたものを提供す >> るということをしています。 >> >> >機能の名前やその内容説明といった根幹部分は別として、こういった類の >> > 表現は、日本語らしくしても構わないと思うのですが、いかがでしょうか? >> このスレッドで、「日本語らしくするには」という話題が出てうれしい限りで >> す。今の私は、原文の真意をくみ取ることに汲々としてその結果ぎこちない訳に >> なっている段階です。田中さんのアドバイスで自然な訳になるとのことで、とて >> も勉強になります。 >> >> さて、「ロックイン」ですが、「特定の製品に縛られていて、他の製品を使えな >> い」状況を表しています。 >> たとえば、「ずっと Word を使っていて Word 独自のフォーマットで文書を蓄積 >> してきた。他のワードプロセッサーを使いたいが、今までの文書が使えなくなっ >> てしまうので、乗り換えられない。」というような状況です。検索エンジンで" >> オープンソース ロックイン"などで検索すると、詳しい説明が見られます。 >> >> 皆さん、 >> 「ロックイン」はオープンソースのキーワードで、そのまま用語として使えると >> 考えていますが、もし他に推奨訳ありましたらおしらせください。 >> >> >> 石田 >> >> (2010/05/25 19:01), Akira Tanaka wrote: >> > こんばんは。 >> > >> > 石田さん、 >> > お疲れ様です。 >> > 気になる箇所(全体的なことかもしれません)があったので、書いておきます。 >> > >> > (1) >> > >> >> You're free to concentrate on your message - while WRITER makes it >> >> look >> >> >> > great. >> > >> >> ユーザーは伝えたいメッセージに集中できます−WRITER が見栄えを良くしま > す。 >> >> >> > (2) >> > >> >> The advanced notes feature displays notes on the side of >> the document. >> >> 先進のコメント機能ではドキュメントの横にコメントを表示します。 >> >> This makes notes a lot easier to read. >> >> これにより、コメントが格段に読みやすくなります。 >> >> >> > どちらも、誤訳というわけではないですが、もっと、日本語らしいほうがいいか > と思 >> > いました。 >> > たとえば、 >> > (1)ユーザーは〜できます−見た目はWRITERにお任せください。 >> > (2)コメント機能は先進的で、〜表示するので、コメントが〜なります。 >> > などにしたほうが(もちろん、意訳していますが)、より日本語的はないでしょう > か? >> > >> > 僭越ながら申し上げますと、個人的には、厳密な翻訳が要求されているわけでは > ない >> > と思いますので(ちなみに、英語の文書を日本語プロジェクトが借りているとい > うの >> > が私の認識で、できることなら、日本語プロジェクトが独自に作るべきだと考え > てい >> > ます。)、機能の名前やその内容説明といった根幹部分は別として、こういった > 類の >> > 表現は、日本語らしくしても構わないと思うのですが、いかがでしょうか? >> > >> > あと、「ロックイン」の意味もよく分からなかったです。 >> > 私は、「未だに〜を使っている」というニュアンスととったのですが。 >> > >> > とりあえず、思ったことは以上です。 >> > >> > では。 >> > 田中 聡 >> > >> > >> >> -----Original Message----- >> >> From: Yukihiro Ishida [mailto:[email protected]] >> >> Sent: Monday, May 24, 2010 3:05 PM >> >> To: [email protected] >> >> Subject: [ja-translate] Writer ページの翻訳 (was Re: [ja-translate] >> >> トップページリニューアルに伴う翻訳作業の依頼について) >> >> >> >> 石田です。 >> >> >> >> (ページ毎にスレッドを分けた方が良いと思いましたので、メールの件名を変え >> >> ました。) >> >> >> >> http://www.openoffice.org/product/writer.htmlの訳ができました。査読お願 > い >> >> >> > します。 >> > >> >> >> >> ------------------- >> >> >> >> Writer >> >> Writer >> >> >> >> >> >> For all your documents >> >> すべてのドキュメントのために >> >> >> >> WRITER has everything you would expect from a modern, >> fully equipped >> >> word processor or desktop publisher. >> >> WRITER は、機能満載の最新のワードプロセッサーやデスクトップ パブリッ >> >> シャーであれば持っていであろう機能を、すべて備えています。 >> >> − 意訳が強いですが「WRITER は、最新のワードプロセッサーやデスクトップ >> >> パブリッシャーというにふさわしく機能が満載です。」という別バージョンも > 追 >> >> 加しておきます。 >> >> >> >> It's simple enough for a quick memo, powerful enough to create >> >> complete books with contents, diagrams, indexes, etc. >> >> You're free to concentrate on your message - while WRITER makes it >> >> look great. >> >> メモを素早くとれるほど簡単で、内容、図、索引など入った本を丸ごと作成で > き >> >> るほど強力です。ユーザーは伝えたいメッセージに集中できます−WRITER が見 >> >> 栄えを良くします。 >> >> >> >> The Wizards takes all the hassle out of producing standard >> documents >> >> such as letters, faxes, agendas, minutes, or carrying out more >> >> complex tasks such as mail merges. >> >> ウィザードを使えば、面倒な手間なしに、手紙、ファクス、議題、議事録など > の >> >> 一般的なドキュメントを作成したり、メールの結合などもっと複雑な作業も実 > 行 >> >> できます。 >> >> >> >> You are of course free to create your own templates, or download >> >> templates from our Extensions repository. >> >> もちろんユーザー独自のテンプレートの作成も、エクステンションレポジトリ > か >> >> らテンプレートのダウンロードも、自由にできます。 >> >> >> >> Styles and Formatting puts the power of style sheets into >> the hands >> >> of every user. >> >> スタイルと書式設定メニューを使えば、スタイルシートの威力を誰もが使える > よ >> >> うになります。 >> >> >> >> Trap typing mistakes on the fly with the AutoCorrect dictionary, >> >> which can check your spelling as you type. If you need to use >> >> different languages in your document - WRITER can handle that too. >> >> オートコレクトにより、入力時にスペルチェックし、その場で入力ミスを発見 > で >> >> きます。複数の言語を一つのドキュメントで使わなければならなくなっても、 > そ >> >> れぞれスペルチェックが可能です。 >> >> >> >> >> >> Reduce typing effort with AutoComplete, which suggests >> common words >> >> and phrases to complete what you are typing. >> >> ワードコンプリーションを使うと、よく使われる単語やフレーズを入力途中で > 提 >> >> 案してくれるので、残りの入力を省くことができます。 >> >> >> >> >> >> Text frames and linking give you the power to tackle desktop >> >> publishing tasks for newsletters, flyers, etc. laid out >> exactly the >> >> way you want them to be. >> >> テキスト枠と連結(リンク)の機能により、ニュースレター、ちらしなどを思い > 通 >> >> りのレイアウトで作成し、デスクトップパブリッシングできます。 >> >> >> >> Increase the usefulness of your long, complex documents by >> generating >> >> a table of contents or indexing terms, bibliographical references, >> >> illustrations, tables, and other objects. >> >> 目次や用語、参考文献、イラスト、表などの索引を生成してくれるので、長く > て >> >> 複雑になっても、利用しやすいドキュメントを作成できます。 >> >> >> >> WRITER can also display multiple pages while you edit - ideal for >> >> complex documents, or if you have a large monitor (or multiple >> >> monitors). >> >> また、WRITER では、編集中でも複数ページの表示もできます。複雑なドキュメ >> >> ントを編集しているときや、大きなモニター(または複数のモニター)を使って > い >> >> るときは、最高です。 >> >> >> >> The advanced notes feature displays notes on the side of >> the document. >> >> 先進のコメント機能ではドキュメントの横にコメントを表示します。 >> >> >> >> This makes notes a lot easier to read. >> >> これにより、コメントが格段に読みやすくなります。 >> >> >> >> In addition, notes from different users are displayed in different >> >> colours together with the editing date and time. >> >> さらに、複数のユーザーがコメントを付けると、入力日時付きでユーザーごと > に >> >> 違う色でいっぺんに表示されます。 >> >> >> >> Make your documents freely available with WRITER's HTML >> export to the >> >> web, or export in MediaWiki format for publishing to wikis. >> >> WRITER の HTML エクスポート機能を使えば、ドキュメントを web で無料で公 > 開 >> >> できます。また、MeidaWiki フォーマットでエクスポートすると wiki へパブ >> >> リッシングできます。 >> >> >> >> Publish in Portable Document Format (.pdf) to guarantee >> that what you >> >> write is what your reader sees. >> >> ポータブルドキュメント フォーマット (.pdf) でパブリッシュすれば、だれで >> >> も読めるようになります。 >> >> >> >> The PDF export feature in OpenOffice.org provides a huge set of >> >> formatting and security options; so that PDF files can be >> customized >> >> for many different scenarios, including ISO standard PDF/A files. >> >> OpenOffice.org の PDF エキスポート機能にはフォーマットやセキュリティの > オ >> >> プションの膨大なセットが用意されています。これよりPDF ファイルを、ISO > ス >> >> タンダード PDF/A ファイルなど数多くの用途に合わせてカスタマイズできま > す。 >> >> >> >> Save your documents in OpenDocument format, the new international >> >> standard for office documents. >> >> ドキュメントを、オフィスドキュメントの新しい国際基準である、 > OpenDocument >> >> フォーマットで保存しましょう。 >> >> >> >> This XML based format means you're not tied in to WRITER. You can >> >> access your documents from any OpenDocument compliant software. >> >> この XML ベースのフォーマットを使えば、WRITER に縛られることなく >> >> OpenDocument 準拠のソフトウェアであればどれでも使えるようになります。 >> >> >> >> WRITER can of course read all your old Microsoft Word >> documents, or >> >> save your work in Microsoft Word format for sending to >> people who are >> >> still locked into Microsoft products. >> >> 従来の Microsoft Word ドキュメントを WRITER で読み込んだり、WRITER で作 >> >> 成したドキュメントをMicrosoft Word フォーマットで保存し Microsoft 製品 > に >> >> まだロックインされている人々に送信することができます。 >> >> >> >> From version 3.0 WRITER can also open .docx files created with >> >> Microsoft Office 2007 or Microsoft Office 2008 for Mac OS X. >> >> WRITER ではバージョン 3.0 から、Microsoft Office 2007 や Mac OS X 向け >> >> Microsoft Office 2008で作成した .docx ファイルを開くこともできるように > な >> >> りました。 >> >> >> >> >> >> >> >> 訳注 >> >> 下記用語は 3.2.0 (ビルド 9483) 日本語版で確認しました。 >> >> ・Wizard = ウィザード >> >> ・Styles & Formatting = スタイルと書式設定 >> >> ・AutoCorrect Dictionary = オートコレクト >> >> ・AutoComplete = ワードコンプリーション >> >> ・Text Frames and linking = テキスト枠と連結(リンク) >> >> − そのものは UI で見つけられませんでしたが、linking はヘルプ上で「連結 >> >> (リンク)」とありましたのでそれを使っています。 >> >> ・note = コメント >> >> >> >> 下記のものは機能は確認できませんでしたが、原文通り訳出してあります。 >> >> ・「また、MeidaWiki フォーマットでエクスポートすると wiki へパブリッシ > ン >> >> グできます。」 >> >> >> >> (2010/05/23 21:06), Ishida Yukihiro wrote: >> >> >> >>> 石田です。 >> >>> >> >>> >> >>> では、まず、 http://www.openoffice.org/product/writer.html を担当しま >> >>> >> > す。 >> > >> >>> >> >>> 石田之博 >> >>> >> >>> >> >>> >> >>> >> >>> >> >>>> From: [email protected] >> >>>> Date: Sun, 23 May 2010 20:57:11 +0900 >> >>>> To: [email protected] >> >>>> Subject: Re: [ja-translate] トップページリニューアルに伴う翻訳作業の > 依 >> >>>> >> > 頼について >> > >> >>>> 田中さん、坂本さん、石田さん >> >>>> >> >>>> 寺田です。ご意見ありがとうございます。 >> >>>> >> >>>> >> >>>> >> >> OOoのプロジェクトには参加して日が浅いので、よく理解ができていないと思い > ま >> >> >> > すが、以前、携わった別のグローバルプロジェクトで >> > >> >> は製品やサービスの表現ひとつでもかなり厳しい制約がありました。おそらく > ドイ >> >> >> > ツ語も英語も当該文章を公にするにあたり、何かしらの >> > >> >> リーガルチェックを得たものではないかと推察します。 >> >> >> >>>> 各ページの翻訳優先順位は以下になりますので、お手数ですが、よろしくお > 願 >> >>>> >> > いします。 >> > >> >>>> http://www.openoffice.org/product/calc.html >> >>>> http://www.openoffice.org/product/writer.html >> >>>> http://www.openoffice.org/product/impress.html >> >>>> http://www.openoffice.org/product/base.html >> >>>> http://www.openoffice.org/product/draw.html >> >>>> http://www.openoffice.org/product/math.html >> >>>> >> >>>> >> >>>> >> >> また、坂本さんのご指摘通り、以下の2ページについてはリニューアルサイト上 > で >> >> >> > リンクを用意していないので、今回の依頼からは外させていただきます。 >> > >> >>>> http://www.openoffice.org/product/product.html >> >>>> http://www.openoffice.org/product/suite.html >> >>>> >> >>>> 石田さん、せっかくのお申し出のところすみません。 >> >>>> >> >>>> >> >>>> 2010年5月23日19:05 Akira Tanaka <[email protected]>: >> >>>> >> >>>> >> >>>>> 寺田さん、 >> >>>>> >> >>>>> 寺田さんのお考え、承知いたしました。 >> >>>>> 夏期インターンシップの翻訳を先ほど引き受けたばかりなので、どうなるか > 分 >> >>>>> >> > かりま >> > >> >>>>> せんが、最大限に協力させていただきたいと思います。 >> >>>>> いくつかページがありますが、一応、翻訳の優先順位をお知らせいただけま > す >> >>>>> >> > でしょ >> > >> >>>>> うか? >> >>>>> >> >>>>> 坂本さん、 >> >>>>> >> >>>>> >> >>>>> >> >>>>>> 文法もですが、単純に単語間にspaceという区切りがあって解析しやすい、 > と >> >>>>>> >> > いう >> > >> >>>>>> >> >>>>> 点でも英語やドイツ語は有利なのではないかなーと。 >> >>>>> なるほど。 >> >>>>> 最近、linuxで、viやvimの練習をしているのですが、コマンドで単語ごとに >> >>>>> >> > カーソル >> > >> >>>>> を進めることができるんです。やはり、スペースがあると、機械にとっては > わ >> >>>>> >> > かりや >> > >> >>>>> すいんでしょうね。 >> >>>>> 西洋言語だとうまくいくだろうけど、日本語だと、こうはいかないなと思い > ま >> >>>>> >> > した >> > >> >>>>> (笑) >> >>>>> >> >>>>> >> >>>>> では。 >> >>>>> 田中 聡 >> >>>>> >> >>>>> >> >>>>> >> >>>>> >> >> >> -------------------------------------------------------------------- >> >> >> >>>>> - To unsubscribe, e-mail: >> [email protected] >> >>>>> For additional commands, e-mail: >> [email protected] >> >>>>> >> >>>>> >> >>>>> >> >>>>> >> >>> _________________________________________________________________ >> >>> メール一括チェック!他のWebメールもプロバイダーメールも。 >> >>> http://mail.live.com/?rru=options%3fsubsection%3d20 >> >>> >> >>> >> >> >> >> >> > >> > >> --------------------------------------------------------------------- >> > To unsubscribe, e-mail: [email protected] >> > For additional commands, e-mail: [email protected] >> > >> > >> > >> > >> >> >> --------------------------------------------------------------------- >> To unsubscribe, e-mail: [email protected] >> For additional commands, e-mail: [email protected] >> > > > --------------------------------------------------------------------- > To unsubscribe, e-mail: [email protected] > For additional commands, e-mail: [email protected] > > --------------------------------------------------------------------- To unsubscribe, e-mail: [email protected] For additional commands, e-mail: [email protected]
