(原文) You should do A before you do B.
  (訳文) A をしてから B をしてください。
  After doing A, you can do B.
  You do A and then you do B.
たぶん、どうやっても、原文にはもどらないでしょう。
あたりまえです。

どうして、素直に、文字づらに沿って、
(校正) B をする前には、必ず A をしてください。
と訳さないのでしょうか。
そう訳すと、原文にもどるのですか。

1つの文章に対する翻訳は百万通りあるといわれます。つまり無限です。
どの訳にするかは、人、文脈、相手、状況、好み、時と場所などなどによります。
翻訳論は十人十色、千差万別です。
「翻訳・意訳」活動? 何をするのかまったく不明です。

大切なのは翻訳論ではなくて、どうすれば、私たちの情報を伝えたい相手に、正確に、すばやく、それを伝えることができるのか、です。

意味不明な"「翻訳・意訳」 vs 「誤訳・創作」"論は、翻訳論サロンMLでもみつけてそこでやってください。
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khirano

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