案浦さん、

指摘しておきながら無責任ですが、現在の訳を変えずに「実効年利率」にしましょうか。(実行ではなく)
どなたか、ごぞんじの方はいらっしゃいませんか。

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実ははっきり知っているのではなく、「どこかで見たような気がする」程度なので厳密な違いがわからないのです。違いがわかる「業界人」ではなく、一般人の立場でいうと、

> ...実効年率を計算する。"
> ...実質年率を計算する。"
> あたりになるのでしょうが、どれが最適なのでしょうか?

私なら「実質年率」を使います。

手元のクレジットカード請求書を見たら、2社あって両方共「実質年率」と印刷してあります。アコムもウェブサイトでは「実質」を使っていますから、消費者金融業界では「実質」なのかもしれません。

ところが「実質」だと real interest の訳にも使われるらしく、effective (annual) interest 
は「実効年利」「実効金利」「実効年利率」などが出てきます。real と effective は別物かどうか...


岡山

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