おはようございます。今井です。 マスターページを利用してみました。 マスターページを使用する利点としては、他のページに、マスターページに配置したものを継承することので きるという点のようですね。言い換えるとテンプレート作成機能のようなものでしょうか。
このことから、統一したプレゼンページを作成する際に便利な機能であると思われ、訳としては 「マスターページを使用すれば、プレゼンテーション資料の準備が簡単になります。」 がよろしいかもしれません。しかし、これでこの機能をうまく説明できているとは思えず、思い切って言うならば、 「マスターページを使用すれば、統一感のある資料が簡単に作成できます。」 ということでしょう。ただ、これは原文からはかなり離れてしまう感じも否めません。 >2010年6月1日19:27 Maho NAKATA <[email protected]>: >今井さん、石田さん、 >ぜひ一度平野さんのコメントをご参考ください。 >From: Kazunari Hirano <[email protected]> >Subject: Re: [ja-translate] Impress ページの翻訳 (was Re: [ja-translate] トップページリニュー>アルに伴う翻訳作業の依頼について) >Date: Tue, 1 Jun 2010 15:42:45 +0900 >> 石田さん >> >.> おつかれさまです。 >> >>> 原文: http://www.openoffice.org/product/impress.html >>>Master Pages simplify the task of preparing your materials. >>> マスター ページを使えば、簡単に素材を用意できます。 >>まず石田さん、自分のマシンにインストールしたOpenOffice.orgのImpressでマスターページを使ってみてください。 >> http://www.dougamanual.com/blog/134/753/m3469.html >> それで「簡単に素材を用意できます」という訳を再検討していただけませんか。 >> よろしくお願いいたします。 >> 平野
