中本@スロベニアです。 Dober dan.
On Tue, 21 Apr 2009 22:18:10 +0900 久保田貴也 <[email protected]> wrote: > これからは、これらのスタイルガイドを基本ルールにしていきたい > なと、思っています。いかがでしょう。 賛成です! > 1. 新しく加わった仲間の方には、とりあえずこれを読んでいただく。 > 2. 特別な事情がない限りはこれらのガイドに則って翻訳文を記述する。 > 3. 特別な事情がある場合には、適宜、ドキュメント単位、文章単 > 位など適切な文章の区切りで対応する。 > > 具体的には 1. のときに、ちょっと最初にお勉強していただくとい > うことです。 個人的には、プロジェクトに入ったときに最初に読むものとしては、ちょっと量 が多くてしんどいかなぁという気もしています。今の私でもしんどい...もう ちょっと量を少いものをクイック版にするか、あるいは新しく入ってくる方に は 1. とりあえずまずは翻訳作業に加わっていただく 2. 翻訳や査読で迷ったときにはリファレンスを見ていただく 3. 時間に余裕があればリファレンスの他の部分も見ていただく という感じで対応するのが優しいかなぁという気もします。最初は、多少リファ レンスに反していても、査読の段階で気づけるはずですし。それに、一度、査読 の段階で指摘されたら、自然とリファレンスを読んでおこうという気になってく ると思います。 また、すでに参加している私達もいきなりこのリファレンスに「完全に」従った 形で翻訳をしようと思ったら大変ですから、迷ったことがあればまずはリファレ ンスを見るという段階からはじめて、少しずつ翻訳プロジェクトとしてスタイル が統一する方向にいけたらいいのではないかと思います。 -- Takashi NAKAMOTO <[email protected]> --------------------------------------------------------------------- To unsubscribe, e-mail: [email protected] For additional commands, e-mail: [email protected]
